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ホームセンターのジュンテンドー、特売セールの再開を告知

ホームセンターのジュンテンドー、特売セールの再開を告知

【2020.05.29配信】 ホームセンターのジュンテンドーは特売セールの再開を告知した。


【第3四半期】カワチ薬品、売上高+7.0%、営業利益+127.2 %

【第3四半期】カワチ薬品、売上高+7.0%、営業利益+127.2 %

【2021.01.25配信】カワチ薬品は2021年3月期 第3四半期決算を公表した。それによると、売上高+7.0%、営業利益+127.2 %などと好調だった。


【Instagram 偽アカウント】トモズのAMERICAN PHARMACYで

【Instagram 偽アカウント】トモズのAMERICAN PHARMACYで

【2020.12.03配信】トモズは、同社が展開している「AMERICAN PHARMACY」において、Instagram の偽アカウントが確認されたとして注意喚起している。


【業績予想】中部薬品擁するバローHD、通期を上方修正。修正幅は売上高+2.9%

【業績予想】中部薬品擁するバローHD、通期を上方修正。修正幅は売上高+2.9%

【2020.11.05配信】中部薬品の親会社であるバローホールディングスは、通期業績予想を上方修正した。スーパーマーケット、ドラッグストア、ホームセンターの主要3事業の既存店売上が好調に推移したという。通期業績予想の修正幅は、営業収益が+2.9%、営業利益が+52.9%、経常利益が+51.2%、純利益が+57.1%。


モリキ(長野県、富士薬品グループ)、営業時間短縮を告知

モリキ(長野県、富士薬品グループ)、営業時間短縮を告知

【2020.05.07配信】モリキ(長野県、富士薬品グループ)は、新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、顧客ならびに従業員の健康と安全に配慮し、当分の間、ドラッグストアの一部店舗で営業時間を短縮し営業を継続していくと告知した。対象店舗は計28店舗である。中には19時まで営業の店舗もある。


グランドデザイン社、買い物支援プラットフォーム「Gotcha!mall」で支援情報

グランドデザイン社、買い物支援プラットフォーム「Gotcha!mall」で支援情報

【2020.04.25リリース配信】グランドデザイン(本社:東京都港区、代表取締役社長 小川 和也)が開発・運営する生活者と商品をつなぐ買い物支援プラットフォーム「Gotcha!mall(ガッチャ!モール)」は、新型コロナウイルス感染症の拡大影響によって買い物現場に大きな混乱が生じている中で「生活者が安心して買い物できる、店舗スタッフが安全に働ける」環境作りへと貢献するために、有志の小売/店舗と共に「安全な買い物情報支援」を開始した。


【6月月次】薬王堂HD、全店+8.1%、既存店+1.8

【6月月次】薬王堂HD、全店+8.1%、既存店+1.8

【2021.07.05配信】薬王堂ホールディングスは6月度月次業績を公表した。それによると、全店+8.1%、既存店+1.8%だった。


トモズ、「トモズ東京ミッドタウン店」をリニューアルオープン

トモズ、「トモズ東京ミッドタウン店」をリニューアルオープン

【2020.09.23配信】トモズは9月23日、「トモズ東京ミッドタウン店」をリニューアルオープンした。2区画に分かれていた店舗が1区画となり、買い物をしやすくした。六本木駅から徒歩3分の位置にある。


【四半期決算】マツモトキヨシHD、4~6月は売上-9.8%、営業利益-38.9%に。化粧品が23%減

【四半期決算】マツモトキヨシHD、4~6月は売上-9.8%、営業利益-38.9%に。化粧品が23%減

【2020.08.11配信】マツモトキヨシホールディングスは2021年3月期第1四半期決算短信を公表した。売上高は1316億1400万円(前年同期比-9.8%)、営業利益56億900万円(同-38.9%)、経常利益63億1100万円(-35.8%)、純利益38億7600万円(同-40.5%)だった。対象期間は2020年4月1日~6月30日。


セキ薬品(埼玉県)、3店舗をオープン

セキ薬品(埼玉県)、3店舗をオープン

【2020年5月28日配信】セキ薬品(埼玉県)は、3店舗をオープンする。 埼玉県鴻巣市に鴻巣広田店、川越市にセキ薬局新河岸店、狭山市にセキ薬局狭山市店。いずれも6月1日のオープン。


【登録販売者試験結果出揃う】2020年度合格者数は前年比6000人減の2万1953人

【登録販売者試験結果出揃う】2020年度合格者数は前年比6000人減の2万1953人

【2021.03.15配信】日本薬業研修センターは、2020年度の各都道府県の登録販売者試験結果が出揃ったことを受け、全国の受験者数・合格者数を集計した。それによると、2020年度合格者数は前年比6000人減の2万1953人だった。


【1月月次】クリエイトSDホールディングス、全店+10.1%、既存店+5.1%

【1月月次】クリエイトSDホールディングス、全店+10.1%、既存店+5.1%

【2021.02.24配信】クリエイトSDホールディングスの1月月次業績は、全店が+10.1%、既存店が+5.1%だった。


【12月月次】スギHD、全店+14.3%、既存店+8.8%

【12月月次】スギHD、全店+14.3%、既存店+8.8%

【2021.01.12配信】スギホールディングスは12月月次業績を公表した。それによると、12⽉度の既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が9.5%増、ジャパン事業が3.1%増となり、スギ薬局全体の既存店売上は8.8%増となった。全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が16.0%増、ジャパン事業が0.1%増、スギ薬局全体の全店売上は14.3%増となった。


コスモス薬品、さらなる投資単位の引下げは「現時点ではない」

コスモス薬品、さらなる投資単位の引下げは「現時点ではない」

【2020.08.25配信】コスモス薬品は、「投資単位の引下げに関する考え方及び方針等について」を告知した。投資単位のさらなる引下げに関する方針については、今後の同社の業績・株価・流動性等を総合的に勘案しながら検討するとした。ただし、現時点で株式分割等の施策を行う予定はないという。同告知は、2020年5月31日時点の同社株式の投資単位が 50 万円以上であることから、東京証券取引所が定める有価証券上場規程第 409 条(投資単位の引下げに関する開示)に基づき開示したもの。


富士薬品、クレジット決済システム不具合で重複取引のケースをお詫び

富士薬品、クレジット決済システム不具合で重複取引のケースをお詫び

【2020.06.29配信】富士薬品は同社ドラッグストアグループにて、クレジット決済システム不具合のため、重複取引が発生した場合があることに関して、お詫びを告知した。


【第2四半期】薬王堂HD、最高益も通期は据え置き。カード会員が160万人に

【第2四半期】薬王堂HD、最高益も通期は据え置き。カード会員が160万人に

【2020.10.19配信】薬王堂ホールディングスは2021年2月期 第2四半期決算を公表し、同社代表取締役社長の西郷辰弘氏による説明会をオンライン配信した。対象期間は2020年3月1日~2020年8月31日。新型コロナウイルス感染症拡大による感染対策品の需要増等により、売上高は対前年同期比+11.7%と2桁成長。粗利率の上昇と販管費の低減により、営業利益は同+50.2%と最高益となった。一方、通期業績予想では4月公表の営業利益同0%の内容を据え置き。西郷社長は、「慎重な予測と思われるかもしれないが、前期には1・2月のコロナ特需の期間があることに加え、コロナの先行きも不透明」と、通期業績予想据え置きの理由を説明した。


【ドラッグストア協会】埼玉県と「災害時における乳児用液体ミルク等の調達に関する協定」締結

【ドラッグストア協会】埼玉県と「災害時における乳児用液体ミルク等の調達に関する協定」締結

【2021.11.24配信】日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)は、埼玉県と「災害時における乳児用液体ミルク等の調達に関する協定」を締結した。11月16 日には埼玉県庁2階知事室において、締結式を行った。


【11月月次】スギHD、全店+12.0%、既存店+5.4%

【11月月次】スギHD、全店+12.0%、既存店+5.4%

【2020.12.10配信】スギホールディングスは11月月次業績を公表した。それによると、11⽉度の既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が5.9%増、ジャパン事業が1.2%増となり、スギ薬局全体の既存店売上は5.4%増となった。全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が13.6%増、ジャパン事業が1.7%減、スギ薬局全体の全店売上は12.0%増となった。


【4月月次】薬王堂HD、全店−1.9%、既存店−6.5%

【4月月次】薬王堂HD、全店−1.9%、既存店−6.5%

【2021.05.11配信】薬王堂ホールディングスは4月月次業績を公表した。それによると、全店−1.9%、既存店−6.5%だった。


【1月月次】マツモトキヨシHD、全店-9.3%、既存店-11.6%

【1月月次】マツモトキヨシHD、全店-9.3%、既存店-11.6%

【2021.02.18配信】マツモトキヨシホールディングスは1月月次業績を公表した。それによると全店-9.3%、既存店-11.6%だった。