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ココカラファイン、愛知県の調剤薬局1店舗を譲受。エリアにおけるドミナントを深耕

ココカラファイン、愛知県の調剤薬局1店舗を譲受。エリアにおけるドミナントを深耕

【2020.09.01配信】ココカラファインの連結子会社であるココカラファインヘルスケアは、調剤薬局を運営するファーマテック(本社東京都新宿区)より、愛知県の調剤薬局事業(調剤薬局1店舗)を譲り受けた。エリアにおけるドミナントを深耕する。


【11月月次】サツドラHD、全店+3.5%、既存店+3.3%。今期4月来、初のプラス

【11月月次】サツドラHD、全店+3.5%、既存店+3.3%。今期4月来、初のプラス

【2020.12.01配信】サツドラホールディングスは、サッポロドラッグストアーの11月月次業績を公表した。それによると、全店売上は+3.5%、既存店売上は+3.3%。今期は4月来、初の前年同月比プラスとなった。


ココカラファイン、「神奈川県たばこ対策協力企業」第 1 号に認定

ココカラファイン、「神奈川県たばこ対策協力企業」第 1 号に認定

【2020.08.31配信】ココカラファインは、たばこ対策に積極的に取り組む企業として「神奈川県たばこ対策協力企業」第 1 号に認定された。「神奈川県たばこ対策協力企業」は、神奈川県が 2020 年 8 月 3 日から新たにスタートさせたもの。


ツルハ、7月度月次は売上+5.9%、前月の9.2%よりもプラス幅縮まる

ツルハ、7月度月次は売上+5.9%、前月の9.2%よりもプラス幅縮まる

【2020.07.31配信】ツルハホールディングスは7月度の月次を公表した。それによると、全店売上は+5.9%、前月の+9.2%よりもプラス幅は縮まった。既存店売上は+3.6%(前月は+7.3%)。客数は全店+4.1%(前月+8.3%)、既存店客数+0.3%(前月+4.6%)と、いずれも前月よりも縮まった格好だ。  店舗数は開店10、閉店3で、7月度におおける店舗数は計2354店舗となった。  


【ドラッグストアがプログラミングコンテストに協賛】新生堂薬局、子育て応援の一環で

【ドラッグストアがプログラミングコンテストに協賛】新生堂薬局、子育て応援の一環で

【2020.12.10配信】新生堂薬局は、ビジュアルプログラミングアプリ「Springin’(スプリンギン)」内で開催されるコンテストに協賛する。子育て応援の一環として、「お子様の教育に関わるお手伝いがしたい」という思いから、協賛に至ったという。「健康」をテーマに、アプリ内でコンテストが実施されるという。


【第2四半期】スギHD、売上高+14.8%、営業利益+25.2%

【第2四半期】スギHD、売上高+14.8%、営業利益+25.2%

【2020.09.29配信】スギホールディングスは2021年2月期 第2四半期決算を公表した。それによると、売上高は3025億9800万円(前年同期比+14.8%)、営業利益185億700万円(同+25.2%)、経常利益191億9300万円(同+22.5%)、純利益125億5500万円(同+20.0%)と好調だった。対象期間は2020年3月1日~2020年8月31日。受診抑制の影響による処方せん応需枚数の減少、入国制限によるインバウンド需要の長期低迷などがマイナス要因があったものの、マスクや消毒用アルコールなどの感染予防商品、食料品や生活用品などの巣ごもり関連商品などの需要といったプラス要因が上回ったと見られる。


マツモトキヨシHD、緊急事態宣言解除の39 県は段階的に通常営業に

マツモトキヨシHD、緊急事態宣言解除の39 県は段階的に通常営業に

【2020.05.15配信】マツモトキヨシホールディングスは「グループ店舗の営業状況に関して(続報)」を更新し、緊急事態宣言が解除された 39 県に関して、段階的に通常営業とすることを告知した。


【11月月次】マツモトキヨシHD、全店-2.3%、既存店-4.2%

【11月月次】マツモトキヨシHD、全店-2.3%、既存店-4.2%

【2020.12.16配信】マツモトキヨシホールディングスは11月月次業績を公表した。それによると全店は-2.3%、既存店-4.2%だった。


カワチ薬品、豪雨被害での義援金募金活動実施

カワチ薬品、豪雨被害での義援金募金活動実施

【2020.07.16配信】カワチ薬品は豪雨被害での義援金募金活動実施を告知した。


【新経済連盟】「ネットと対面で共通対策を」/一般用医薬品の濫用で緊急声明

【新経済連盟】「ネットと対面で共通対策を」/一般用医薬品の濫用で緊急声明

【2023.09.01配信】一般社団法人新経済連盟(代表理事:三木谷浩史氏)は8月31日、濫用等のおそれのある医薬品の販売方法の事項について緊急声明を公表した。アジアインターネット日本連盟と共同での公表。この問題は、厚労省「医薬品の販売制度に関する検討会」で議論が進んでおり、新経済連盟では、引き続き意見を提出する可能性があるとしている。声明では、ネット販売と対面販売で共通の濫用防止対策を講ずることなどを求めている。


マツモトキヨシHD、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了

マツモトキヨシHD、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了

【2020.08.14配信】マツモトキヨシホールディングスは、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了を告知した。同社の取締役(社外取締役を除く)6名に、総額3476万5200円を処分した。


山田薬品(東京都)、テレワーク中の顧客向け配送サービス実施

山田薬品(東京都)、テレワーク中の顧客向け配送サービス実施

【2020.05.09配信】 コスメも強化している“都市型ドラッグストア”を展開する山田薬品は、店舗の営業時間変更を告知した。夜7時まで営業などの店舗がある。また、同社はテレワーク中の顧客向けに「お届けサービス」を実施している。期間限定で電話で商品を選んでもらい、配送する「テレお届け」を実施。条件は1万円以上の注文で代引手数料、送料は無料(一部地域除く)。


【日本薬局学会】11月の学術総会を完全オンラインに変更

【日本薬局学会】11月の学術総会を完全オンラインに変更

【2021.09.09配信】日本保険薬局協会は9月9日に定例会見を開き、関連学会である日本薬局学会が2021年11月6・7日に開催を予定していた第15回学術総会を完全オンライン開催に切り替えたことを公表した。コロナの感染状況を踏まえて決定したもの。


キリン堂HD、通期業績予想を上方修正、コロナ加味で。修正幅は売上高+0.7%

キリン堂HD、通期業績予想を上方修正、コロナ加味で。修正幅は売上高+0.7%

【2020.07.10配信】キリン堂ホールディングスは7月10日、2021年2月期の業績予想を上方修正した。4月に公表していた予想は、新型コロナウイルス感染症の影響を織り込んでいなかったため。修正後の予想は、売上高1352億円(前回予想比+0.7%)、営業利益341億円(同+6.4%)、経常利益415億円(同+6.4%)、純利益 217億円(同+16.7%)。


ププレひまわり、大雨の影響で7月7日に舟入店を一時休業、同日午後に再開

ププレひまわり、大雨の影響で7月7日に舟入店を一時休業、同日午後に再開

【2020.07.08配信】ププレひまわりは、店舗の営業状況について告知した。大雨の影響で7月7日朝に舟入店(広島県広島市中区)を一時臨時休業したという。同日14時に営業再開した。また、7月7日より伴東店(広島市安佐南区)については営業時間を19時までに短縮することも告知している。


クスリのマルエ、ガールスカウト群馬県連盟に子供用マスク1000枚寄附

クスリのマルエ、ガールスカウト群馬県連盟に子供用マスク1000枚寄附

【2020.08.19配信】 クスリのマルエは、一般社団法人ガールスカウト群馬県連盟に子供用マスクを1000枚寄附した。同社では今般の新型コロナウイルスの感染拡大の抑制に少しでも貢献出来るよう、地域へ安心・安全を届けていきたい方針。


阪神調剤、全店舗にPayPay導入

阪神調剤、全店舗にPayPay導入

【2020.05.21配信】阪神調剤グループは、全店舗にてPayPay決済が可能になったことを発表した。PayPayアプリから店頭のQRコードを読み取ることで支払い完了となる。また、その他の電子マネー決済(QUICPay, 交通系IC, iD)も引き続き利用できる。


【ツルハHD】e-ギフトの販売を開始

【ツルハHD】e-ギフトの販売を開始

【2020.12.17配信】ツルハホールディングスは、ギフティ社より、「e-Gift System」の提供を受け、「giftee」のサイトにて、e-Giftの販売を開始する。


【12月月次】Genky DrugStores(ゲンキー)、全店+29.4%、既存店+18.3%

【12月月次】Genky DrugStores(ゲンキー)、全店+29.4%、既存店+18.3%

【2021.01.05配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は12月月次業績を公表した。全店+29.4%、既存店+18.3%だった。期間は前月21日~当月20日まで。


【1月月次】スギHD、全店+9.0%、既存店+3.7%

【1月月次】スギHD、全店+9.0%、既存店+3.7%

【2021.02.12配信】スギホールディングスは1月月次業績を公表した。それによると、全店ベースの売上伸率はスギ薬局事業が10.1%増、ジャパン事業が0.6%減、スギ薬局全体の全店売上は9.0%増となった。既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が3.9%増、ジャパン事業が2.0%増となり、スギ薬局全体の既存店売上は3.7%増となった。


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