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【ツルハHD第2四半期】売上+8.9%、営業利益+17.8%
【2020.12.15配信】ツルハホールディングスは、2021年5月期 第2四半期決算を公表した。それによると、売上+8.9%、営業利益+17.8%など好調だった。期間は2020年5月16日~2020年11月15日。
ドラッグ5月月次、コスモス+19.8、アオキ+15.6。4月に比べプラス幅縮まる
【2020.06.22配信】ドラビズon-lineは上場上位10社の5月月次報告をまとめた。4月同様にマツキヨとココカラファイン以外の8社はプラスだが、4月に比べ、プラス幅が縮小。5月は新型コロナウイルス関連の激しい特需が若干おさまった様子がうかがえる。一方、前期比マイナスのマツキヨとココカラファインはマイナス幅が拡大している。5月はインバウンド需要のさらなる落ち込みがあったことを示唆しているといえるだろう。
【2月月次】クリエイトSDホールディングス、全店−7.1%、既存店−11.7%/9ヶ月間累計は全店+7.1%
【2021.03.24配信】クリエイトSDホールディングスの2月月次業績は、全店が−7.1%、既存店が−11.7%だった。
【2026.06.09配信】日本薬剤師会は6月2日、「学位取得支援サイト」を公開した。
【日本薬剤師会】コロナ・インフルのOTC同時検査キット、「隔たりない販売」を要望/流通量への懸念に関連して
【2022.12.01配信】日本薬剤師会は、コロナ・インフル同時検査キットのOTC化に関連して、流通量が少ないことを考慮し、「隔たりない販売」を要望した。12月1日に開かれた「令和4年度第3回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会」の場で要望したもの。
【9月月次】スギHD、グループ全店−6.4%。直近3年半で初めて月次マイナス
【2020.10.09配信】スギホールディングスは9月月次業績を公表した。それによると、グループ全店は−6.4%とマイナスだった。月次業績公表が確認できる直近3年半で、グループ全店がマイナスになるのは初めて。そのうち、スギ薬局単体が−5.2%、ジャパンが−16.6%だった。
【薬正堂】ヘルスケアloTサービス「わたしの温度」、沖縄県内の販売代理店に
【2023.04.05配信】薬正堂(沖縄県)は4月5日、ヘルスケアloTサービス「わたしの温度」に関して沖縄県内における総代理店契約を締結し、販売を開始すると公表した。
【マツキヨHD】登録販売者試験対策の書籍を発刊/2020年度の出題を網羅
【2021.04.16配信】 マツモトキヨシホールディングスは、医薬品登録販売者資格取得に向けたテキストを書籍として発刊した。2020年度に全国で出題された1200 問を完全収載した。「医薬品登録販売者過去問題集 2021」を 2021 年4月 21 日に、「医薬品登録販売者試験対策テキスト 2021」を同年4月28 日に それぞれ発売する。
【2020.05.21配信】阪神調剤グループは、全店舗にてPayPay決済が可能になったことを発表した。PayPayアプリから店頭のQRコードを読み取ることで支払い完了となる。また、その他の電子マネー決済(QUICPay, 交通系IC, iD)も引き続き利用できる。
【2020.05.01リリース配信】 JR九州ドラッグイレブンは、新型コロナウイルス対応として、茅場町店(東京都江東区)において、5月中の土曜・日曜・祝日の休業を決めた。
【2021.01.14配信】サツドラホールディングスは、札幌市ががん対策に取り組む企業を認定している「札幌市がん対策認定企業」の「プラチナクラス」に認定された。
【厚労省薬価専門部会】日薬・有澤氏、改定対象範囲「0.625倍」に「大変に残念」
【2022.12.16配信】厚生労働省は12月16日に中央社会保険医療協議会 薬価専門部会を開き、令和5年度薬価改定の骨子案を示した。https://www.dgs-on-line.com/articles/1893 これに対し、日本薬剤師会理事の有澤賢二氏は、改定対象範囲に関して「大変に残念」とした。
【経済財政諮問会議】「健康寿命延伸」等で“新たなフロンティア”開拓を/有識者議員提出資料
【2022.03.24配信】内閣府は3月23日、「令和4年第3回経済財政諮問会議」を開き、会議資料を公開した。民間有識者は提出資料の中でウクライナ情勢等でリスクが顕在化した場合の迅速なマクロ経済運営の必要性を指摘したほか、医療・健康領域に関わる部分については、「社会保障給付の効率化と負担の増加抑制」や「健康寿命延伸による高齢者の厚生(well-being)向上と就労促進」などを提唱した。健康寿命延伸に関連しては、「可処分所得と国内投資の拡大を同時に追求することにより、脱炭素や健康寿命延伸など我が国の社会課題を解決し、新たなフロンティアを開拓すること」としている。
【1月月次】Genky DrugStores(ゲンキー)、全社+22.3%、既存店+12.6%
【2021.01.25配信】Genky DrugStoresの1月月次業績は、全社+22.3%、既存店+12.6%と好調だった。
【埼玉県の薬局、イントロン】ハンディ抱えた児童に薬剤師体験ワークショップ
【2023.09.12配信】薬局を運営するイントロン株式会社(本社:埼玉県川越市、代表取締役社長 増子治樹氏)は2023年8月5日(土曜日)に、自社で運営する「薬局」と「児童発達支援事業所」の共催で、難聴や言語発達にハンディのある児童を対象とした体験型ワークショップ「薬剤師のお仕事体験」を開催した。
【マスクシンドローム】医薬品の価値見直される/大木ヘルスケアHD会見
【2021.07.09配信】ヘルスケア卸大手の大木ヘルスケアホールディングスは、同社のカテゴリー提案商談会を開催するにあたり、7月9日に会見を開いた。この中で長期的なマスク着用によるさまざまな悩みを抱えるマスクシンドロームなどのコロナ禍特有ともいえる需要が高まっており、その対応として同社が得意とする医薬品カテゴリーの価値が見直されているとの考えを示した。
【2021.02.08配信】薬王堂ホールディングスは1月月次業績を公表した。それによると、全店+6.4%、既存店+1.7%だった。
【8月月次】マツキヨHD、全店売上がプラスに転じる、+0.2%
【2020.09.16配信】マツモトキヨシホールディングスは8月月次業績を公表した。それによると、フランチャイズを加えたHD全体小売り部門の8月の全店売上は+0.2%と、3月以降続いていたマイナスからプラスに転じた。
【8月月次】ツルハHD、全店+7.4%、既存店+4.8%と好調
【2020.08.31配信】ツルハホールディングスは8月度の月次業績を公表した。全店売上は+7.4%、うち客数が+4.4%、客単価+2.9%。既存店売上は+4.8%、うち客数+0.5%、客単価+4.3%。期間は7月16日~~8月15日。出退店の状況(直営店のみ)は開店が12、閉店が7、月末店舗数は2,359店舗となっている。
【11月月次】ツルハHD、全店+11.9%、既存店+9.8%
【2020.12.01配信】ツルハホールディングスは、11月月次業績を公表した。それによると、全店+11.9%、既存店+9.8%だった。期間は前月16日~当月15日まで。