人気記事一覧


【令和7年度調剤医療費】3.8%増の8兆7242億円/後発医薬品割合が薬剤料ベースで減少

【令和7年度調剤医療費】3.8%増の8兆7242億円/後発医薬品割合が薬剤料ベースで減少

【2026.08.31配信】厚生労働省は8月31日までに「令和7年度調剤医療費(電算処理分)の動向」を公表した。


【厚労省】「患者からの医薬品副作用報告に関する広報の周知」発出/「薬と健康の週間」等の機会生かし

【厚労省】「患者からの医薬品副作用報告に関する広報の周知」発出/「薬と健康の週間」等の機会生かし

【2026.08.27配信】厚生労働省は8月26日、自治体に対し通知「患者からの医薬品副作用報告に関する広報の周知について(協力依頼)」を発出した。


【病院薬剤師会】熊本の医療機関へ累計7名の薬剤師派遣/県と病薬の契約なく厚労省から派遣要請受託

【病院薬剤師会】熊本の医療機関へ累計7名の薬剤師派遣/県と病薬の契約なく厚労省から派遣要請受託

【2026.08.19配信】日本病院薬剤師会は8月19日に開いた定例会見で熊本地震への対応について説明した。


【2020.05.06】開店情報 中部薬品、ヤマザワ薬品

【2020.05.06】開店情報 中部薬品、ヤマザワ薬品

中部薬品株式会社V・ドラッグでは、5月8日(金)に愛知県豊田市四郷に豊田四郷店がオープンする。


【四病院団体協議会】税制改正要望を提出/「診療報酬に加え税制支援策不可」

【四病院団体協議会】税制改正要望を提出/「診療報酬に加え税制支援策不可」

【2026.08.25配信】四病院団体協議会は8月21日、上野賢一郎厚生労働大臣宛に「令和9年度税制改正要望の重点事項」を提出した。地域医療を維持するためには診療報酬による対応に加え、税制を含めた支援策の充実が不可欠としている。


【調剤報酬改定_疑義解釈その12】調剤時残薬調整加算について

【調剤報酬改定_疑義解釈その12】調剤時残薬調整加算について

【2026.09.07配信】厚生労働省は9月2日、令和8年度調剤報酬改定の疑義解釈その12を発出した。調剤時残薬調整加算についても含まれている。


【スギ薬局】世界アルツハイマーデーの取り組みに協賛/日本でも9月は「認知症月間」

【スギ薬局】世界アルツハイマーデーの取り組みに協賛/日本でも9月は「認知症月間」

【2026.08.25配信】スギ薬局グループは、2026年9月21日の「世界アルツハイマーデー」に向けて、公益社団法人 認知症の人と家族の会が進める取り組みに協賛すると公表した。同社グループで患者・家族向け支援アプリなどを開発しているノックオンザドア社株式会社は、認知症のある本人や家族の声を取り込み、認知症向けプラットフォーム「ワタシテ」の開発を手掛けてきた経緯がある。


【調剤報酬改定_疑義解釈その12】かかりつけの施設基準(服薬管理指導料の注1)について

【調剤報酬改定_疑義解釈その12】かかりつけの施設基準(服薬管理指導料の注1)について

【2026.09.07配信】厚生労働省は9月2日、令和8年度調剤報酬改定の疑義解釈その12を発出した。かかりつけの施設基準である「服薬管理指導料の注1」についても含まれている。


【日登会】元厚生労働省事務次官の大島一博氏が理事に就任

【日登会】元厚生労働省事務次官の大島一博氏が理事に就任

【2026.09.07配信】一般社団法人日本医薬品登録販売者会(会長:横山英昭氏)は9月7日、元厚生労働省事務次官の大島一博氏が理事に就任したと公表した。就任は9月7日付け。セルフメディケーション推進のための取り組みを一層強化する考え。


ランキング


>>総合人気ランキング