決算・月次

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決算や月次業績など


決算・月次の記事一覧

【5月月次】サンドラッグ、全店+7.7%、既存店−0.7%/月次の2ヶ月間累計は全店+6.2%

【5月月次】サンドラッグ、全店+7.7%、既存店−0.7%/月次の2ヶ月間累計は全店+6.2%

【2021.06.16配信】サンドラッグは5月月次業績を公表した。それによると、全店+7.7%、既存店−0.7%だった。今年4月と5月の2ヶ月間累計では全店+6.2%。


【5月月次】コスモス薬品、全店−1.9%、既存店−6.0%

【5月月次】コスモス薬品、全店−1.9%、既存店−6.0%

【2021.06.15配信】コスモス薬品は5月月次業績を公表した。全店−1.9%、既存店−6.0%だった。


【5月月次】スギHD、全店+3.3%、既存店−1.7%

【5月月次】スギHD、全店+3.3%、既存店−1.7%

【2021.06.15配信】スギホールディングスは5月月次業績を公表した。それによると全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が5.0%増、ジャパン事業が11.3%減、スギ薬局全体の全店売上は3.3%増となった。既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が0.9%減、ジャパン事業が9.2%減となり、スギ薬局全体の既存店売上は1.7%減となった。4月度から既存店に関してはマイナス基調となっている。


【5月月次】ツルハHD、全店+2.8%、既存店-1.2%/今期12ヶ月累計は全店+3.6%

【5月月次】ツルハHD、全店+2.8%、既存店-1.2%/今期12ヶ月累計は全店+3.6%

【2021.06.01配信】ツルハホールディングスは、5月月次業績を公表した。それによると、全店+2.8%、既存店-1.2%だった。期間は前月16日~当月15日まで。今期12ヶ月累計は全店+3.6%となった。


【サンドラッグ2021年3月期決算】売上+2.7%、営業利益+2.0%

【サンドラッグ2021年3月期決算】売上+2.7%、営業利益+2.0%

【2021.05.14配信】サンドラッグは2021年3月期決算を公表した。それによると、前期比は売上+2.7%、営業利益+2.0%だった。


【通期】マツモトキヨシHD、売上高-5.7%、営業利益-16.1%/今期予想は未定、10月のココカラとの統合控え

【通期】マツモトキヨシHD、売上高-5.7%、営業利益-16.1%/今期予想は未定、10月のココカラとの統合控え

【2021.05.13配信】マツモトキヨシホールディングスは2021年3月期の連結業績(2020年4月1日~2021年3月31日)を公表した。それによると、前期比で売上高は-5.7%、営業利益-16.1%だった。今期の業績予想に関しては、10月にココカラファインとの統合を控えていることから未定としている。


【4月月次】薬王堂HD、全店−1.9%、既存店−6.5%

【4月月次】薬王堂HD、全店−1.9%、既存店−6.5%

【2021.05.11配信】薬王堂ホールディングスは4月月次業績を公表した。それによると、全店−1.9%、既存店−6.5%だった。


【4月度月次】カワチ薬品、全店−10.0%、既存店−10.8%

【4月度月次】カワチ薬品、全店−10.0%、既存店−10.8%

【2021.05.11配信】カワチ薬品は4月度月次業績を公表した。それによると、全店−10.0%、既存店−10.8%だった。


【4月月次】コスモス薬品、全店−7.5%、既存店−11.3%/コロナ特需の反動か

【4月月次】コスモス薬品、全店−7.5%、既存店−11.3%/コロナ特需の反動か

【2021.05.11配信】コスモス薬品は4月月次業績を公表した。全店−7.5%、既存店−11.3%だった。


【4月月次】ウエルシアHD、全店+4.2%、既存店−1.3%

【4月月次】ウエルシアHD、全店+4.2%、既存店−1.3%

【2021.05.11配信】ウエルシアホールディングスは4月月次業績を公表した。それによると、全店+4.2%、既存店−1.3%だった。


【4月月次】スギHD、全店+1.5%、既存店−3.4%

【4月月次】スギHD、全店+1.5%、既存店−3.4%

【2021.05.10配信】スギホールディングスは4月月次業績を公表した。それによると全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が3.3%増、ジャパン事業が14.3%減、スギ薬局全体の全店売上は1.5%増となった。既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が2.3%減、ジャパン事業が12.5%減となり、スギ薬局全体の既存店売上は3.4%減となった。


【4月度次】クスリのアオキHD、全店-7.0%、既存店-16.1%

【4月度次】クスリのアオキHD、全店-7.0%、既存店-16.1%

【2021.04.28配信】クスリのアオキホールディングスは4月度月次業績を公表した。それによると、全店-7.0%、既存店-16.1%だった。


【通期決算】カワチ薬品、売上高+5.2%、営業利益+86.1%

【通期決算】カワチ薬品、売上高+5.2%、営業利益+86.1%

【2021.04.27配信】カワチ薬品は2021年3月期 決算短信を公表した。それによると、売上高は前期比+5.2%、営業利益は同+86.1%と好調だった。


【第3四半期】Genky DrugStores、売上高+20.0%、営業利益+90.2%

【第3四半期】Genky DrugStores、売上高+20.0%、営業利益+90.2%

【2021.04.20配信】Genky DrugStoresは、2021年6月期 第3四半期決算を公表した。それによると、売上高は前年同期比+20.0%、営業利益同+90.2%と好調だった。


【薬王堂H D決算説明会詳報】出店前期27→今期40店舗計画へ

【薬王堂H D決算説明会詳報】出店前期27→今期40店舗計画へ

【2021.04.19配信】薬王堂ホールディングスは4月19日、2021年2月期決算説明会の動画配信を行い、代表取締役社長の西郷辰弘氏がプレゼンした。


【3月月次】マツモトキヨシHD、全店+1.2%、既存店-1.1%/HD合計でプラス転換

【3月月次】マツモトキヨシHD、全店+1.2%、既存店-1.1%/HD合計でプラス転換

【2021.04.16配信】マツモトキヨシホールディングスは3月月次業績を公表した。それによると全店+1.2%、既存店-1.1%だった。


【スギHD決算説明会詳報】杉浦副社長「2025年までに薬局は3分類される」「認定薬局制度は薬局の活躍を促すもの」

【スギHD決算説明会詳報】杉浦副社長「2025年までに薬局は3分類される」「認定薬局制度は薬局の活躍を促すもの」

【2021.04.15配信】スギホールディングスはスギホールディングスは4月13日に2021年2月期の決算説明を行い、杉浦克典副社長(5月中旬に社長に就任予定)による説明動画配信を行った。その中で、杉浦副社長は今年8月から始まる認定薬局制度について言及。「2025年には全ての薬局が地域連携薬局、専門医療機関連携薬局、どちらにも属さない薬局に分類される」と見通した。また制度の意味を「優れた医薬品や医療機器を安全に早く効率的に患者様に提供することを目指し、地域包括ケアシステムの中で薬局・薬剤師の更なる活躍を促すもの」と話した。こうした認識のもと、同社では地域連携薬局、専門医療機関連携薬局の認定を目指していく方針。


【第3四半期決算】コスモス薬品、売上+9.9%、営業利益+33.8%/通期予想は修正なしの売上+5.6%

【第3四半期決算】コスモス薬品、売上+9.9%、営業利益+33.8%/通期予想は修正なしの売上+5.6%

【2021.04.12配信】コスモス薬品は2021年5月期第3四半期の連結業績(2020年6月1日~2021年2月28日)を公表した。それによると売上高は前年同期比+9.9%、営業利益同+33.8%などと好調だった。


【ウエルシアHD】九州への出店方針固める/決算説明会開催/地元農業・料理家と連携する“医食同源P J”も

【ウエルシアHD】九州への出店方針固める/決算説明会開催/地元農業・料理家と連携する“医食同源P J”も

【2021.04.12配信】ウエルシアホールディングスは、4月12日に2021年2月期決算説明会を電話会議で開催した。池野隆光会長は「今と同じことをやっていては5年後に会社はなくなるとも言われている」と変化のスピードが速まっているとの認識を示し、九州への出店や“医食同源プロジェクト”など、新たな取り組みを拡充していく意欲を示した。「できれば新規事業が売上の10%を占めるような状況を作れれば」と語った。


【3月月次】スギHD、全店+5.3%、既存店+0.1%

【3月月次】スギHD、全店+5.3%、既存店+0.1%

【2021.04.09配信】スギホールディングスは3月月次業績を公表した。それによると全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が7.3%増、ジャパン事業が12.1%減、スギ薬局全体の全店売上は5.3%増となった。既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が1.3%増、ジャパン事業が10.3%減となり、スギ薬局全体の既存店売上は0.1%増となった。


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