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【2020.05.20配信】アカカベは同社の新型コロナウイルス関連の取り組み情報を更新した。アルバイト先を失った外国人留学生の就職支援や、弊社ドラッグストアの駐車場を提供して、ケータリングトラックでの飲食販売を実施する、地域の飲食店の支援を行っている。
【症状ごとの生活者における対処情報集】東京都医師会も参画し作成へ/セルフメディディケーション推進のデメリット低減
【2026.06.09配信】6月6・7日に開かれた「第20回学術大会 日本ジェネリック医薬品・バイオシミラー学会」で、「症状毎の生活者対処情報集の構築・提供プロジェクト」が令和8年度「厚生労働科学特別研究事業」の研究課題として採択されたことが報告された。
【12月月次】Genky DrugStores(ゲンキー)、全店+29.4%、既存店+18.3%
【2021.01.05配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は12月月次業績を公表した。全店+29.4%、既存店+18.3%だった。期間は前月21日~当月20日まで。
【薬剤師のキャリア形成プログラム】懇談会新設へ、日病薬も参加・協力
【2026.06.24配信】薬剤師のキャリア形成プログラムを検討する懇談会が新設される見込みだ。厚労省幹部が講演の中で明らかにしていたほか、日本病院薬剤師会(日病薬)も参加、協力したい意向を示した。来月、7月にも第1回の場が設けられる見込み。
6月の商業統計、ドラッグストアは6127億円で+6.5%、スーパーの+3.2%を上回る
【2020.07.30配信】経済産業省は6月の商業統計を公表した。それによると、商業販売額は41兆3660億円で、前年同月比-12.7%となった。業態別では百貨店が4259億円(前年同月比-18.4%)、スーパーが1兆2516億円(同+3.2%)、コンビニエンスストアが9596億円(同-5.1%)、家電大型専門店が4728億円(同+25.6%)、ホームセンターは3147億円(同+17.3%)だった。
コスモス薬品、2021年5月期は売上高+5.6%予測、営業利益は±0予測
【2020.07.10配信】コスモス薬品は7月10日、2020年5月期決算を公表した。終わった期は好調な業績で着地したが、2021年5月期は売上高+5.6%、営業利益±0%を予測し、伸び幅は圧縮する見通しとしている。
スギHD、スギ商事が議決権の 33.35%もこれまでの事業活動に影響なしと
【2020.6.1配信】スギホールディングス株式会社は、支配株主等に関する事項について発表した。株式会社スギ商事は、同社の議決権の 33.35%(2020 年 2 月 29 日現在)を保有しているが、これまでのところ、株主提案権の行使等により当社の事業活動に影響を及ぼしたことはないとしている。
コスモス薬品、大雨で一時休業の芦北店(熊本県葦北郡芦北町)の営業再開
【2020.0706配信】コスモス薬品は大雨による被害情報を更新した。7月4日未明から降り続いた大雨によって、芦北店(熊本県葦北郡芦北町)が営業を休止していたが、7月6日から通常営業を再開した。
当サイトには①「サポーター広告」と、②「PR広告」の2種類があります。 ここでは①の「サポーター広告」について説明します。
【JACDS会見②】池野会長「10兆円産業化は近く達成される」
【2020.08.21配信】日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)は8月21日、これまで、みなし法人で活動してきた協会の解散総会を開くと同時に、一般社団法人の設立総会を開いた。設立総会後に会見に臨んだ池野隆光会長は、コロナ禍を振り返り、「ドラッグストアが衛生面や食の面でも生活者に支持された」と総括。「これを生かしながら、流通業の中心になりたい」と話した。10兆円産業化の目標についても、「10兆円は近く達成される目標だと思っている。むしろ10兆円を通過点だと思って、そこにこだわらず成長していきたい」と、成長への手ごたえを語った。
【7月月次業績】クリエイトSDHD、全店+12.8%、既存店+8.3%と好調
【2020.08.14配信】クリエイトSDホールディングスは7月月次を公表した。それによると、全店は+12.8%、既存店は+8.3%だった。
【8月月次】クスリのアオキ、全店+4.6%、既存店-3.9%
【2020.08.27配信】クスリのアオキホールディングスは8月度の月次業績を公表した。8月度は全店+4.6%、既存店は-3.9%だった。既存店の客数は-7.5%で、全体に響いたとみられる。この期間の出退店は、ドラッグ店4店舗、調剤併設店15店舗の合計19店舗。
サツドラHD、取締役の「指名・ 報酬委員会」を設置、ガバナンス充実
【2020.6.2配信】サツドラホールディングス株式会社は、2020 年 6 月 2 日開催の取締役会において、取締役会の任意の諮問機関として「指名・ 報酬委員会」を設置することを決議したことを発表した。取締役の指名及び報酬等の決定に関する手続きの透明性並びに客観性を確保することにより、 取締役会の監督機能を強化し、コーポレートガバナンスのさらなる充実を図ることが目的だ。
【内閣府_地方分権改革】へき地等でのモバイルファーマシーの活用を提案/福井県、三重県
【2026.06.04配信】内閣府地方分権改革推進室は6月3日、令和8年2月2日から令和8年4月21日までの間に応募があった地方分権改革に関する提案を公表した。福井県、三重県からはへき地等でのモバイルファーマシーの活用が提案された。
【経済財政諮問会議】「患者や関連産業に裨益する医療・介護DX推進」をテーマに
【2022.09.15配信】政府は9月14日に経済財政諮問会議を開催し、「年後半の重点課題」を議論した。
【2020.05.05配信】 マルエドラッグを展開するクスリのマルエ(群馬県)は、5月15日までの時短営業を告知した。 一部店舗の時短営業のお知らせ(5/5現在)を発表。 マルエドラッグは一部店舗において、諸般の事情により営業時間の短縮を行なう。対象の店舗は17店舗でホームページから確認できる。
クスリのアオキHD、6月度売上高+9.7%。出店は8店舗、うち調剤併設5店舗
【2020.06.29配信】クスリのアオキホールディングスは、2020年6月度月次営業速報を公表した。売上高は全店+9.7%、客数は全店+6.2%、客単価は全店+3.2%だった。6月度の出店は8店舗、うち5店舗が調剤併設店。これで6月20日時点の同社店舗数は633店舗、うち調剤併設店舗は294店舗(併設割合46.4%)となった。
【7月月次】ココカラファイン、全店-2.3%、既存店-3.3%。4月からの月次でマイナス幅最小
【2020.08.27配信】ココカラファインは7月月次業績を公表した。全店-2.3%、既存店は-3.3%と、いずれも4月からの月次でマイナス幅はもっと小さくなった。内訳は全店のドラッグストア売上高が-3.4%、うち客数-3.9%、客単価+0.5%。調剤薬局売上は+3.3%。既存店はドラッグストア売上-3.8%、うち客数-5.5%、客単価+1.8%。調剤薬局売上は-0.9%だった。
【7月月次業績】マツモトキヨシHD、全店-3.7%。4月からのマイナス幅が縮まる
【2020.08.17配信】マツモトキヨシホールディングスの7月月次業績は、全店-3.7%となり、4月から続いたマイナス幅が縮まっている。4月月次は-10.8%、5月-12.2%、6月-6.9%などとなっていた。なお、7月月次の既存店は-6.2%、フランチャイズ店が+9.2%だった。マツモトキヨシ単体の「小売既存店」は-10.5%だった。
【2020.6.1配信】中部薬品株式会社は、6/9(火)は一部店舗にて臨時休業することを発表した。対象店舗は、魚津店、市橋店、光音寺店、瑞穂店、半田店、赤坂店、明智店だ。