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サツドラHD、北海道東川町と協定。地域振興など協働事業を推進
【2020.11.19配信】サツドラホールディングスは11月18日、東川町との間においてオフィシャルパートナー協定を締結した。両者がパートナーシップを構築し、双方が互いの資源や特色を活かした事業に協働して取り組む。新たな社会価値を共創する事業を推進し、多様な連携を通じて、地域の活性化に寄与することを目指す。
Genky、20年6月期の業績予想を上方修正、修正幅は営業利益+44.7%
【2020.07.20配信】Genky Drugstoresは2020年6月期(2019 年6月 21 日~2020 年6月 20 日)の通期業績予想の修正を発表した。最近の業界動向を踏まえ、今年1月22日に公表した業績予想を上方修正したもの。修正幅は売上高+5.6%、営業利益+44.7%、経常利益+38.4%などとなっている。
【茨城県薬剤師会】令和6年度調剤報酬改定説明会開催/誰でも視聴可能
【2024.03.23配信】茨城県薬剤師会は令和6年度調剤報酬改定説明会を開催する。令和6年3月31日(日)9時から令和6年4月8日(月)9時まで、YouTubeを用いたオンデマンド配信で、
【11月月次】コスモス薬品、全店+11.0%、既存店+7.8%
【2020.12.08配信】コスモス薬品は11月月次業績を公表した。全店+11.0%、既存店+7.8%だった。
【2月月次】クリエイトSDホールディングス、全店−7.1%、既存店−11.7%/9ヶ月間累計は全店+7.1%
【2021.03.24配信】クリエイトSDホールディングスの2月月次業績は、全店が−7.1%、既存店が−11.7%だった。
【2月月次】スギHD、全店+2.7%、既存店−3.0%。12ヶ月間の通期累計は全店で+11.1%に
【2021.03.11配信】スギホールディングスは2月月次業績を公表した。それによると全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が4.0%増、ジャパン事業が9.3%減、スギ薬局全体の全店売上は2.7%増となった。既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が2.5%減、ジャパン事業が7.7%減となり、スギ薬局全体の既存店売上は3.0%減となった。20年3月から21年2月までの2021年2⽉度通期の累計は全店売上で+11.1%となった。
【2020.05.11配信】ココカラファインは4月の月次速報を公表した。それによると、売上は既存店で-7.9%、全店で-7.4%。
【ツルハHD】2022年5月期決算、調剤前期比10%増加の1028億円に
【2022.06.21配信】ツルハホールディングスは6月21日、2022年5月期決算(2021年5月16日~2022年5月15日)を公表した。
【マツキヨHD】登録販売者試験対策の書籍を発刊/2020年度の出題を網羅
【2021.04.16配信】 マツモトキヨシホールディングスは、医薬品登録販売者資格取得に向けたテキストを書籍として発刊した。2020年度に全国で出題された1200 問を完全収載した。「医薬品登録販売者過去問題集 2021」を 2021 年4月 21 日に、「医薬品登録販売者試験対策テキスト 2021」を同年4月28 日に それぞれ発売する。
【11月月次】Genky DrugStores(ゲンキー)、全店+27.8%、既存店+14.5%
【2020.12.01配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は11月月次業績を公表した。全店は+27.8%、既存店+14.5%だった。期間は前月21日~当月20日まで。
【2020.05.29配信】 ホームセンターのジュンテンドーは特売セールの再開を告知した。
クオール、奈良県立医科大学と共同研究で新型コロナ不活化研究を発表
【2020.05.25配信】クオール株式会社は、、公立大学法人奈良県立医科大学と一般社団法人MBTコンソーシアムとの共同研究において、オゾンガス曝露によって新型コロナウイルスが不活化されることが世界で初めて実証されたことを発表した。
【Genky DrugStores(ゲンキー)】福井 FINE ゾンタクラブへ寄付/女性の地位向上活動団体に
【2021.03.16配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は、女性の地位向上のための活動などを展開している福井 FINE ゾンタクラブに寄付した。
【11月月次】ツルハHD、全店+11.9%、既存店+9.8%
【2020.12.01配信】ツルハホールディングスは、11月月次業績を公表した。それによると、全店+11.9%、既存店+9.8%だった。期間は前月16日~当月15日まで。
ココカラファイン、4-6月は売上-7.6%もマツキヨとのシナジー実現で通期は増益予測
【2020.07.31配信】ココカラファインは2021年3月期第1四半期を公表した。それによると、売上高は945億3100万円(前年同期比-7.6%)、営業利益 17億7700万円(同-39.5%)、経常利益22億7400万円(同-37.1%)、純利益13億7900万円(同-38.3%)だった。都市型店舗でのインバウンド需要や化粧品等の高付加価値商品の落ち込みがあった。対象期間は2020年4月1日~2020年6月30日。
【2026.03.13配信】厚生労働省は3月13日、医薬品政策に関するショート動画作成・公表した。
【ツルハHD第2四半期】売上+8.9%、営業利益+17.8%
【2020.12.15配信】ツルハホールディングスは、2021年5月期 第2四半期決算を公表した。それによると、売上+8.9%、営業利益+17.8%など好調だった。期間は2020年5月16日~2020年11月15日。
【埼玉県の薬局、イントロン】ハンディ抱えた児童に薬剤師体験ワークショップ
【2023.09.12配信】薬局を運営するイントロン株式会社(本社:埼玉県川越市、代表取締役社長 増子治樹氏)は2023年8月5日(土曜日)に、自社で運営する「薬局」と「児童発達支援事業所」の共催で、難聴や言語発達にハンディのある児童を対象とした体験型ワークショップ「薬剤師のお仕事体験」を開催した。
【2021.11.02配信】カワチ薬品は10月月次業績を公表した。それによると、売上高前年同月比は全店−0.1%、既存店−1.1%だった。
【2020.08.25配信】コスモス薬品は、「投資単位の引下げに関する考え方及び方針等について」を告知した。投資単位のさらなる引下げに関する方針については、今後の同社の業績・株価・流動性等を総合的に勘案しながら検討するとした。ただし、現時点で株式分割等の施策を行う予定はないという。同告知は、2020年5月31日時点の同社株式の投資単位が 50 万円以上であることから、東京証券取引所が定める有価証券上場規程第 409 条(投資単位の引下げに関する開示)に基づき開示したもの。