人気記事一覧
【2020.05.29配信】 ホームセンターのジュンテンドーは特売セールの再開を告知した。
【埼玉県の薬局、イントロン】ハンディ抱えた児童に薬剤師体験ワークショップ
【2023.09.12配信】薬局を運営するイントロン株式会社(本社:埼玉県川越市、代表取締役社長 増子治樹氏)は2023年8月5日(土曜日)に、自社で運営する「薬局」と「児童発達支援事業所」の共催で、難聴や言語発達にハンディのある児童を対象とした体験型ワークショップ「薬剤師のお仕事体験」を開催した。
【Genky DrugStores(ゲンキー)】福井 FINE ゾンタクラブへ寄付/女性の地位向上活動団体に
【2021.03.16配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は、女性の地位向上のための活動などを展開している福井 FINE ゾンタクラブに寄付した。
【登録販売者試験結果出揃う】2020年度合格者数は前年比6000人減の2万1953人
【2021.03.15配信】日本薬業研修センターは、2020年度の各都道府県の登録販売者試験結果が出揃ったことを受け、全国の受験者数・合格者数を集計した。それによると、2020年度合格者数は前年比6000人減の2万1953人だった。
【四半期決算】マツモトキヨシHD、4~6月は売上-9.8%、営業利益-38.9%に。化粧品が23%減
【2020.08.11配信】マツモトキヨシホールディングスは2021年3月期第1四半期決算短信を公表した。売上高は1316億1400万円(前年同期比-9.8%)、営業利益56億900万円(同-38.9%)、経常利益63億1100万円(-35.8%)、純利益38億7600万円(同-40.5%)だった。対象期間は2020年4月1日~6月30日。
【2020.6.1配信】株式会社レディ薬局は、2020年7月4日(土)、5日(日)に開催を予定していた「健康フェスタinえひめ2020」について、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、来場者の皆様および運営スタッフの健康と安全を考慮し、開催を取り止める事を発表した。
【2020.05.11配信】ココカラファインは4月の月次速報を公表した。それによると、売上は既存店で-7.9%、全店で-7.4%。
【2025.11.05配信】日本薬剤師会は11月5日、定例会見を開き、新卒薬剤師会費無料キャンペーンに関して手順書を発出したと説明した。
【薬正堂】ヘルスケアloTサービス「わたしの温度」、沖縄県内の販売代理店に
【2023.04.05配信】薬正堂(沖縄県)は4月5日、ヘルスケアloTサービス「わたしの温度」に関して沖縄県内における総代理店契約を締結し、販売を開始すると公表した。
【2021.11.02配信】カワチ薬品は10月月次業績を公表した。それによると、売上高前年同月比は全店−0.1%、既存店−1.1%だった。
クオール、奈良県立医科大学と共同研究で新型コロナ不活化研究を発表
【2020.05.25配信】クオール株式会社は、、公立大学法人奈良県立医科大学と一般社団法人MBTコンソーシアムとの共同研究において、オゾンガス曝露によって新型コロナウイルスが不活化されることが世界で初めて実証されたことを発表した。
【2020.05.01リリース配信】 JR九州ドラッグイレブンは、新型コロナウイルス対応として、茅場町店(東京都江東区)において、5月中の土曜・日曜・祝日の休業を決めた。
【11月月次】ツルハHD、全店+11.9%、既存店+9.8%
【2020.12.01配信】ツルハホールディングスは、11月月次業績を公表した。それによると、全店+11.9%、既存店+9.8%だった。期間は前月16日~当月15日まで。
【9月月次】サンドラッグ、全店−15.9%。昨年の消費税増税前の駆け込み需要との対比大きく
【2020.10.15配信】サンドラッグは9月月次業績を公表した。それによると、全店は−15.9%、既存店は−15.9%だった。昨年9月は消費税増税前の駆け込み需要があったため、対比が大きくなっている。
ココカラファイン、4-6月は売上-7.6%もマツキヨとのシナジー実現で通期は増益予測
【2020.07.31配信】ココカラファインは2021年3月期第1四半期を公表した。それによると、売上高は945億3100万円(前年同期比-7.6%)、営業利益 17億7700万円(同-39.5%)、経常利益22億7400万円(同-37.1%)、純利益13億7900万円(同-38.3%)だった。都市型店舗でのインバウンド需要や化粧品等の高付加価値商品の落ち込みがあった。対象期間は2020年4月1日~2020年6月30日。
【9月月次】スギHD、グループ全店−6.4%。直近3年半で初めて月次マイナス
【2020.10.09配信】スギホールディングスは9月月次業績を公表した。それによると、グループ全店は−6.4%とマイナスだった。月次業績公表が確認できる直近3年半で、グループ全店がマイナスになるのは初めて。そのうち、スギ薬局単体が−5.2%、ジャパンが−16.6%だった。
【9月月次】ウエルシHD、全店−1.2%と、今期3月来、初めてマイナスに転じる
【2020.10.07配信】ウエルシアホールディングスは、9月月次業績を公表した。それによると、全店売上が−1.2%と、今期3月来、初めてのマイナスとなった。既存店売上も−6.3%と、マイナスだった。
【厚労省薬価専門部会】日薬・有澤氏、改定対象範囲「0.625倍」に「大変に残念」
【2022.12.16配信】厚生労働省は12月16日に中央社会保険医療協議会 薬価専門部会を開き、令和5年度薬価改定の骨子案を示した。https://www.dgs-on-line.com/articles/1893 これに対し、日本薬剤師会理事の有澤賢二氏は、改定対象範囲に関して「大変に残念」とした。
【経済財政諮問会議】「健康寿命延伸」等で“新たなフロンティア”開拓を/有識者議員提出資料
【2022.03.24配信】内閣府は3月23日、「令和4年第3回経済財政諮問会議」を開き、会議資料を公開した。民間有識者は提出資料の中でウクライナ情勢等でリスクが顕在化した場合の迅速なマクロ経済運営の必要性を指摘したほか、医療・健康領域に関わる部分については、「社会保障給付の効率化と負担の増加抑制」や「健康寿命延伸による高齢者の厚生(well-being)向上と就労促進」などを提唱した。健康寿命延伸に関連しては、「可処分所得と国内投資の拡大を同時に追求することにより、脱炭素や健康寿命延伸など我が国の社会課題を解決し、新たなフロンティアを開拓すること」としている。
【2021.01.12配信】スギホールディングスは12月月次業績を公表した。それによると、12⽉度の既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が9.5%増、ジャパン事業が3.1%増となり、スギ薬局全体の既存店売上は8.8%増となった。全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が16.0%増、ジャパン事業が0.1%増、スギ薬局全体の全店売上は14.3%増となった。