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【PMDA】医薬関係者からの副作用等報告の動画作成・公開/誤送信のリスクもない「報告受付サイト」周知で

【PMDA】医薬関係者からの副作用等報告の動画作成・公開/誤送信のリスクもない「報告受付サイト」周知で

【2023.06.29配信】独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は医薬関係者からの副作用等報告がサWEBからできる「報告受付サイト」を紹介する動画を作成し、今年5月から公開している。


【11月月次】Genky DrugStores(ゲンキー)、全店+27.8%、既存店+14.5%

【11月月次】Genky DrugStores(ゲンキー)、全店+27.8%、既存店+14.5%

【2020.12.01配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は11月月次業績を公表した。全店は+27.8%、既存店+14.5%だった。期間は前月21日~当月20日まで。


クスリのアオキHD、今期予想はプラス幅は圧縮も、出店計画は今期上回る

クスリのアオキHD、今期予想はプラス幅は圧縮も、出店計画は今期上回る

【2020.07.02配信】クスリのアオキホールディングスは7月2日、2020年5月期決算短信を公表した。それによると、2021年5月期予想は、今期に比較して増収幅は圧縮する見込み。売上高の伸長率は終わった期の+19.6%に比べ+3.9%と小幅にとどまり、当期純利益に関しては前期比5%マイナス予想になる。一方、出店は終わった期を上回る計画だ。


【令和7年度薬価改定骨子】日医意見/「医薬品の役割に合わせたきめ細かい対応は妥当」

【令和7年度薬価改定骨子】日医意見/「医薬品の役割に合わせたきめ細かい対応は妥当」

【2024.12.20配信】厚生労働省は12月20日11時から中央社会保険医療協議会薬価専門部会を開き、「令和7年度薬価改定の骨子(たたき台)」を示した。これに対し、診療側から意見が示された。


【日薬連】予測困難な感染症薬にインセンティブの政策求める/薬剤耐性問題から抗菌薬の現状にも危機感

【日薬連】予測困難な感染症薬にインセンティブの政策求める/薬剤耐性問題から抗菌薬の現状にも危機感

【2023.02.08配信】厚労省は2月8日、中央社会保険医療協議会 薬価専門部会を開催した。感染症動向に影響を受け年間1500億円以上の市場になる可能性のあるゾコーバ錠の薬価算定の在り方に関してが主たるテーマだったが、意見陳述の中で日本製薬団体連合会(日薬連)は感染症治療薬に対して必要な対応も含めた意見を示した。抗菌薬に関しても政策を求めた。


サツドラHD、北海道東川町と協定。地域振興など協働事業を推進

サツドラHD、北海道東川町と協定。地域振興など協働事業を推進

【2020.11.19配信】サツドラホールディングスは11月18日、東川町との間においてオフィシャルパートナー協定を締結した。両者がパートナーシップを構築し、双方が互いの資源や特色を活かした事業に協働して取り組む。新たな社会価値を共創する事業を推進し、多様な連携を通じて、地域の活性化に寄与することを目指す。


中部薬品、コロナ感染者で臨時休業の「Vdrug 熱田六番町店」(名古屋市)の営業再開

中部薬品、コロナ感染者で臨時休業の「Vdrug 熱田六番町店」(名古屋市)の営業再開

【2020.08.24配信】中部薬品は、8 月 24 日(月)午前 9 時より「Vdrug 熱田六番町店」(愛知県名古屋市熱田区)の営業を再開した。同店は従業員1名の新型コロナウイルス感染が判明したことから、8 月 23 日(日)17:00 より臨時休業をしていた。


【東京都薬務課】モバイルファーマシー、まずは“使える薬剤師”育成へ

【東京都薬務課】モバイルファーマシー、まずは“使える薬剤師”育成へ

【2026.03.24配信】東京都薬務課は3月24日に定例会見を開き、モバイルファーマシーの導入について説明した。


【東京都薬剤師会】臺北市藥師公会と姉妹会調印式を執り行う

【東京都薬剤師会】臺北市藥師公会と姉妹会調印式を執り行う

【2022.12.06配信】東京都薬剤師会は11月27日、台湾の中核都市である台北市の薬剤師会である臺北市藥師公会と姉妹会の調印式を執り行った。東京都薬剤師会は臺北市藥師公会と姉妹会を結んで45年の歴史がある。今回は11月27日から5年間の締結を行った。


【日本薬剤師会】コロナ・インフルのOTC同時検査キット、「隔たりない販売」を要望/流通量への懸念に関連して

【日本薬剤師会】コロナ・インフルのOTC同時検査キット、「隔たりない販売」を要望/流通量への懸念に関連して

【2022.12.01配信】日本薬剤師会は、コロナ・インフル同時検査キットのOTC化に関連して、流通量が少ないことを考慮し、「隔たりない販売」を要望した。12月1日に開かれた「令和4年度第3回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会」の場で要望したもの。


【コロナ禍のヘルスケア情報伝達】“倫理観あるリアル店頭”が鍵/勉強会DMSで大木・松井社長が講演

【コロナ禍のヘルスケア情報伝達】“倫理観あるリアル店頭”が鍵/勉強会DMSで大木・松井社長が講演

【2021.08.27配信】ドラッグストアをはじめ卸やメーカーが参画して商品流通の在り方を話し合う勉強会の「ドラッグストアMD研究会」(DMS)は8月25日〜27日まで、「上半期政策セミナー」をオンライン配信で開催した。その中で講演した大木ヘルスケアホールディングス社長の松井秀正氏は、コロナ禍で正しいヘルスケア情報の伝達が難しくなっている状況を指摘し、“高い倫理観を持った”店頭が鍵になるとの考えを示した。同社では店頭と顧客の関係性を強化するためにイベントなどを活用する施策を講じている。


【ツルハHD】2022年5月期決算、調剤前期比10%増加の1028億円に

【ツルハHD】2022年5月期決算、調剤前期比10%増加の1028億円に

【2022.06.21配信】ツルハホールディングスは6月21日、2022年5月期決算(2021年5月16日~2022年5月15日)を公表した。


【2月月次】スギHD、全店+2.7%、既存店−3.0%。12ヶ月間の通期累計は全店で+11.1%に

【2月月次】スギHD、全店+2.7%、既存店−3.0%。12ヶ月間の通期累計は全店で+11.1%に

【2021.03.11配信】スギホールディングスは2月月次業績を公表した。それによると全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が4.0%増、ジャパン事業が9.3%減、スギ薬局全体の全店売上は2.7%増となった。既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が2.5%減、ジャパン事業が7.7%減となり、スギ薬局全体の既存店売上は3.0%減となった。20年3月から21年2月までの2021年2⽉度通期の累計は全店売上で+11.1%となった。


【11月月次】コスモス薬品、全店+11.0%、既存店+7.8%

【11月月次】コスモス薬品、全店+11.0%、既存店+7.8%

【2020.12.08配信】コスモス薬品は11月月次業績を公表した。全店+11.0%、既存店+7.8%だった。


 Genky、20年6月期の業績予想を上方修正、修正幅は営業利益+44.7%

Genky、20年6月期の業績予想を上方修正、修正幅は営業利益+44.7%

【2020.07.20配信】Genky Drugstoresは2020年6月期(2019 年6月 21 日~2020 年6月 20 日)の通期業績予想の修正を発表した。最近の業界動向を踏まえ、今年1月22日に公表した業績予想を上方修正したもの。修正幅は売上高+5.6%、営業利益+44.7%、経常利益+38.4%などとなっている。


【カワチ薬品】10月月次、全店−0.1%、既存店−1.1%

【カワチ薬品】10月月次、全店−0.1%、既存店−1.1%

【2021.11.02配信】カワチ薬品は10月月次業績を公表した。それによると、売上高前年同月比は全店−0.1%、既存店−1.1%だった。


【2月月次】クリエイトSDホールディングス、全店−7.1%、既存店−11.7%/9ヶ月間累計は全店+7.1%

【2月月次】クリエイトSDホールディングス、全店−7.1%、既存店−11.7%/9ヶ月間累計は全店+7.1%

【2021.03.24配信】クリエイトSDホールディングスの2月月次業績は、全店が−7.1%、既存店が−11.7%だった。


【Genky DrugStores(ゲンキー)】福井 FINE ゾンタクラブへ寄付/女性の地位向上活動団体に

【Genky DrugStores(ゲンキー)】福井 FINE ゾンタクラブへ寄付/女性の地位向上活動団体に

【2021.03.16配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は、女性の地位向上のための活動などを展開している福井 FINE ゾンタクラブに寄付した。


【ツルハHD第2四半期】売上+8.9%、営業利益+17.8%

【ツルハHD第2四半期】売上+8.9%、営業利益+17.8%

【2020.12.15配信】ツルハホールディングスは、2021年5月期 第2四半期決算を公表した。それによると、売上+8.9%、営業利益+17.8%など好調だった。期間は2020年5月16日~2020年11月15日。


コスモス薬品、さらなる投資単位の引下げは「現時点ではない」

コスモス薬品、さらなる投資単位の引下げは「現時点ではない」

【2020.08.25配信】コスモス薬品は、「投資単位の引下げに関する考え方及び方針等について」を告知した。投資単位のさらなる引下げに関する方針については、今後の同社の業績・株価・流動性等を総合的に勘案しながら検討するとした。ただし、現時点で株式分割等の施策を行う予定はないという。同告知は、2020年5月31日時点の同社株式の投資単位が 50 万円以上であることから、東京証券取引所が定める有価証券上場規程第 409 条(投資単位の引下げに関する開示)に基づき開示したもの。


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