【2020.09.01配信】カワチ薬品は8月の月次業績を公表した。それによると、全店売上は+2.2%、既存店売上は+1.6%だった。
【8月月次】カワチ薬品、全店+2.2%、既存店+1.6%
【2020.09.01配信】カワチ薬品は8月の月次業績を公表した。それによると、全店売上は+2.2%、既存店売上は+1.6%だった。
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【2022.03.23配信】カワチ薬品は、栃木県などと協力して健康増進キャンペーンを行う。歩数によってポイントの付く「FUN+WALK アプリ」を提示することで同社店頭で「アミノバイタル」(味の素)をプレゼントする。「FUN+WALK アプリ」はスポーツ庁が主導するプロジェクト関連アプリ。
【コスモス薬品】2022年5月期 第2四半期決算は売上高3711億3800万円(前年同四半期3641億7500万円)
【2022.01.11配信】コスモス薬品は1月11日、2022年5月期第2四半期の連結業績(2021年6月1日~2021年11月30日)を公表した。それによると、売上高3711億3800万円(前年同四半期は3641億7500万円)、営業利益149億7900万円(前年同四半期は182億920万円)、経常利益164億940万円(前年同四半期は195億4700万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益112億450万円(前年同四半期は130億720万円)だった。当第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」等を適用しているため、当該基準等適用前の実績値に対する増減率は記載していない。
【ウエルシアHD】コロナ検査で8万件受付/第3クオーターは増収増益に転換/調剤併設率は79%に急伸
【2022.01.11配信】ウエルシアホールディングスは1月11日、2022年2月期第3四半期の決算説明会をオンラインで行った。この中で、コロナ対策として政府が進める「ワクチン・検査パッケージ」への早期の対応状況を説明し、12月24日開始から1月9日までに8万件の検査を受け付けたとした。第3四半期決算は増収減益も、第3クオーター単独では増収増益に転じた。調剤併設は前年同期から大きく伸ばし併設率は79%を超えた。リフィル処方箋導入への影響を記者に聞かれると、「土曜開局や部分的には日曜開局を進めている。ウエルシアはどこでも処方箋を受け付けられるという状況を目指す」と方針を述べた。
【第2四半期決算】クスリのアオキHD、売上高1611億9200万円(前年同期は1507億1600万円)
【2022.01.04配信】クスリのアオキホールディングスは1月4日、2022年5月期第2四半期の連結業績(2021年5月21日~2021年11月20日)を公表した。それによると、売上高は1611億9200万円(前年同期は1507億1600万円)、営業利益68億500万円(前年同期は84億8100万円)、経常利益71億3700万円(前年同期は87億4800万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億9400万円(前年同四半期は64億3500万円)だった。「収益認識に関する会計基準」を今期から適用しており、前年同期比(%)は記載していない。
【11月月次】コスモス薬品、全店+4.9%、既存店−1.3%
【2021.12.08配信】コスモス薬品は11月月次業績を公表した。全店+4.9%、既存店−1.3%だった。
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【2026.10.21配信】令和9年度介護報酬改定における薬剤師による居宅療養管理指導に関しては、「住まいの形態に合わせたサービス提供に係る報酬の在り方」が論点に挙がっている。この論点に関して日本薬剤師会・常務理事の山田武志氏は「住まいの形態」による「一律的」な取り扱いをするのではなく、「必要な薬学管理の内容」などを考慮することを求めた。