業績に関する記事


【第1四半期決算】コスモス薬品、売上高は1894億900万円(前年同四半期は1891億6100万円)

【第1四半期決算】コスモス薬品、売上高は1894億900万円(前年同四半期は1891億6100万円)

【2021.04.12配信】コスモス薬品は2022年5月期第1四半期の連結業績を公表した。それによると売上高は1894億900万円(前年同四半期は1891億6100万円)、営業利益は85億5600万円(前年同四半期は106億5500万円)だった。当第1四半期連結累計期間から「収益認識に関する会計基準」等を適用しているため、当該基準等適用前の実績値に対する増減率は記載していない。


【9月月次】クリエイトSDホールディングス、全店が+6.0%、既存店が+0.8%/4ヶ月間累計は全店+5.0%

【9月月次】クリエイトSDホールディングス、全店が+6.0%、既存店が+0.8%/4ヶ月間累計は全店+5.0%

【2021.10.19配信】クリエイトSDホールディングスの9月月次業績は、全店が+6.0%、既存店が+0.8%だった。今期6~9月までの4ヶ月間累計は全店+5.0%。


【8月月次】サンドラッグ、全店+0.7%、既存店−2.8%/月次の5ヶ月間累計は全店+4.7%

【8月月次】サンドラッグ、全店+0.7%、既存店−2.8%/月次の5ヶ月間累計は全店+4.7%

【2021.09.16配信】サンドラッグは8月月次業績を公表した。それによると、全店+0.7%、既存店−2.8%だった。今年4月~8月の5ヶ月間累計では全店+4.7%。


【8月月次】クリエイトSDホールディングス、全店が+5.3%、既存店が−0.4%/3ヶ月間累計は全店+4.7%

【8月月次】クリエイトSDホールディングス、全店が+5.3%、既存店が−0.4%/3ヶ月間累計は全店+4.7%

【2021.09.16配信】クリエイトSDホールディングスの8月月次業績は、全店が+5.3%、既存店が−0.4%だった。


【8月月次】ウエルシアHD、全店+4.4%、既存店+0.7%

【8月月次】ウエルシアHD、全店+4.4%、既存店+0.7%

【2021.09.10配信】ウエルシアホールディングスは8月月次業績を公表した。それによると、全店+4.4%、既存店+0.7%だった。


【8月月次】スギHD、全店+3.0%、既存店-1.5%

【8月月次】スギHD、全店+3.0%、既存店-1.5%

【2021.09.10配信】スギホールディングスは8月月次業績を公表した。それによると全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が4.9%増、ジャパン事業が14.0%減、スギ薬局全体の全店売上は3.0%増となった。既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が0.6%減、ジャパン事業が9.7%減となり、スギ薬局全体の既存店売上は1.5%減となった。


【7月月次】コスモス薬品、全店+4.9%、既存店+0.5%

【7月月次】コスモス薬品、全店+4.9%、既存店+0.5%

【2021.08.17配信】コスモス薬品は7月月次業績を公表した。全店+4.9%、既存店+0.5%だった。


第1四半期決算【カワチ薬品】売上−4.8%、営業利益−39.6%/コロナ特需の反動減

第1四半期決算【カワチ薬品】売上−4.8%、営業利益−39.6%/コロナ特需の反動減

【2021.07.28配信】カワチ薬品は7月27日、2022年3月期第1四半期決算業績(2021年3月16日~2021年6月15日)を公表した。前年同期比は売上−4.8%、営業利益−39.6%だった。


決算業績【Genky DrugStores】2021年6月期売上+15.2%、営業利益+45.0%

決算業績【Genky DrugStores】2021年6月期売上+15.2%、営業利益+45.0%

【2021.07.28配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は7月27日、通期決算業績を公表した。2021年6月期の連結業績(2020年6月21日~2021年6月20日)は売上高1423億7600万円(前年同期比+15.2%)、営業利益は62億9400万円( 同+45.0%)、経常利益は66億100万円(同+44.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は48億3100万円(同+75.4%)だった。


【6月月次】薬王堂HD、全店+8.1%、既存店+1.8

【6月月次】薬王堂HD、全店+8.1%、既存店+1.8

【2021.07.05配信】薬王堂ホールディングスは6月度月次業績を公表した。それによると、全店+8.1%、既存店+1.8%だった。


【6月度月次】カワチ薬品、全店−2.8%、既存店−3.8%

【6月度月次】カワチ薬品、全店−2.8%、既存店−3.8%

【2021.07.05配信】カワチ薬品は6月度月次業績を公表した。それによると、全店−2.8%、既存店−3.8%だった。


【6月月次】クスリのアオキHD、全店+4.7%、既存店-6.8%

【6月月次】クスリのアオキHD、全店+4.7%、既存店-6.8%

【2021.07.01配信】クスリのアオキホールディングスは6月度月次業績を公表した。それによると、売上は全店+4.7%、既存店-6.8%だった。


【クスリのアオキHD】調剤事業を強化/今期、調剤併設で100薬局を新規開設へ/21年5月期実績は売上+1.9%、営業利益+1.6%

【クスリのアオキHD】調剤事業を強化/今期、調剤併設で100薬局を新規開設へ/21年5月期実績は売上+1.9%、営業利益+1.6%

【2021.07.01配信】クスリのアオキホールディングスは、2021年5月期決算を公表した。その中で、調剤マーケットでの事業拡大に向けて、今期2022年5月期にドラッグストア併設調剤薬局100薬局の新規開設を計画しているとした。


【スギHD】2022年2月期第1四半期/売上+3.4%、営業利益−19.7%/コロナ特需の反動減

【スギHD】2022年2月期第1四半期/売上+3.4%、営業利益−19.7%/コロナ特需の反動減

【2021.06.29配信】スギホールディングスの2022年2月期第1四半期は、売上+3.4%、営業利益−19.7%だった。


【5月月次】サンドラッグ、全店+7.7%、既存店−0.7%/月次の2ヶ月間累計は全店+6.2%

【5月月次】サンドラッグ、全店+7.7%、既存店−0.7%/月次の2ヶ月間累計は全店+6.2%

【2021.06.16配信】サンドラッグは5月月次業績を公表した。それによると、全店+7.7%、既存店−0.7%だった。今年4月と5月の2ヶ月間累計では全店+6.2%。


【5月月次】コスモス薬品、全店−1.9%、既存店−6.0%

【5月月次】コスモス薬品、全店−1.9%、既存店−6.0%

【2021.06.15配信】コスモス薬品は5月月次業績を公表した。全店−1.9%、既存店−6.0%だった。


【5月月次】スギHD、全店+3.3%、既存店−1.7%

【5月月次】スギHD、全店+3.3%、既存店−1.7%

【2021.06.15配信】スギホールディングスは5月月次業績を公表した。それによると全店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が5.0%増、ジャパン事業が11.3%減、スギ薬局全体の全店売上は3.3%増となった。既存店ベースの売上伸率は、スギ薬局事業が0.9%減、ジャパン事業が9.2%減となり、スギ薬局全体の既存店売上は1.7%減となった。4月度から既存店に関してはマイナス基調となっている。


【5月月次】ツルハHD、全店+2.8%、既存店-1.2%/今期12ヶ月累計は全店+3.6%

【5月月次】ツルハHD、全店+2.8%、既存店-1.2%/今期12ヶ月累計は全店+3.6%

【2021.06.01配信】ツルハホールディングスは、5月月次業績を公表した。それによると、全店+2.8%、既存店-1.2%だった。期間は前月16日~当月15日まで。今期12ヶ月累計は全店+3.6%となった。


【東邦HD決算説明会】ジェネリック薬事業で純度試験等を自社で実施する取り組み説明

【東邦HD決算説明会】ジェネリック薬事業で純度試験等を自社で実施する取り組み説明

【2021.05.19配信】医療用医薬品卸の東邦ホールディングスは5月19日に決算説明会を開き、ジェネリック薬事業に関して、製剤製造企業名を公表している取り組みなどを説明した。ジェネリック医薬品企業で自主回収などのトラブルが相次ぐ中、同社では定量試験、溶出試験、純度試験を自社で実施すること高品質・高付加価値のジェネリック薬の安定供給を実現していきたい考え。


【ヘルスケア卸の大木ヘルスケアHD決算】化粧品増収。基礎化粧や付加価値ヘアケア伸長/コロナ禍でもケアのニーズ取り込み

【ヘルスケア卸の大木ヘルスケアHD決算】化粧品増収。基礎化粧や付加価値ヘアケア伸長/コロナ禍でもケアのニーズ取り込み

【2021.05.19配信】ヘルスケア卸の大木ヘルスケアホールディングスは5月19日に決算説明会を開催し、化粧品カテゴリーの商品売上が前期比で+4.1%となったとした。対面に規制が出てメーキャップ製品市場の落ち込みが指摘されているが、同社社長の松井秀正氏は「コロナ禍においても基礎化粧品や付加価値のヘアケア製品などに関しては伸びがみられた。こうした伸びているカテゴリーに注力したことが奏功した」と話した。


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