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【ドラッグストアモリ】栄養相談会を9月10日に開催

【ドラッグストアモリ】栄養相談会を9月10日に開催

【2021.09.06配信】ドラッグストアモリは、9月10日に同社店舗で栄養相談会を行うと告知した。


【コロナ禍のヘルスケア情報伝達】“倫理観あるリアル店頭”が鍵/勉強会DMSで大木・松井社長が講演

【コロナ禍のヘルスケア情報伝達】“倫理観あるリアル店頭”が鍵/勉強会DMSで大木・松井社長が講演

【2021.08.27配信】ドラッグストアをはじめ卸やメーカーが参画して商品流通の在り方を話し合う勉強会の「ドラッグストアMD研究会」(DMS)は8月25日〜27日まで、「上半期政策セミナー」をオンライン配信で開催した。その中で講演した大木ヘルスケアホールディングス社長の松井秀正氏は、コロナ禍で正しいヘルスケア情報の伝達が難しくなっている状況を指摘し、“高い倫理観を持った”店頭が鍵になるとの考えを示した。同社では店頭と顧客の関係性を強化するためにイベントなどを活用する施策を講じている。


【1月月次】ウエルシアHD、全店+7.8%、既存店+2.2%

【1月月次】ウエルシアHD、全店+7.8%、既存店+2.2%

【2021.02.08配信】ウエルシアホールディングスは1月月次業績を公表した。それによると、全店+7.8%、既存店+2.2%と好調だった。


サツドラHD、北海道東川町と協定。地域振興など協働事業を推進

サツドラHD、北海道東川町と協定。地域振興など協働事業を推進

【2020.11.19配信】サツドラホールディングスは11月18日、東川町との間においてオフィシャルパートナー協定を締結した。両者がパートナーシップを構築し、双方が互いの資源や特色を活かした事業に協働して取り組む。新たな社会価値を共創する事業を推進し、多様な連携を通じて、地域の活性化に寄与することを目指す。


【第2四半期】カワチ薬品、売上高+8.8%、営業利益+151.4%。コロナ特需と昨年のポイントカード引当金の反動で

【第2四半期】カワチ薬品、売上高+8.8%、営業利益+151.4%。コロナ特需と昨年のポイントカード引当金の反動で

【2020.10.23配信】カワチ薬品は2021年3月期 第2四半期決算を公表した。それによると、売上高+8.8%、営業利益+151.4%など、好調だった。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う需要増に加え、昨年は計上のあった新ポイントカード移行に伴うポイントカード引当金の影響がなくなったことなどが影響している。


ココカラファイン、大阪府の調剤薬局企業(1店舗)の全株式を取得し子会社化

ココカラファイン、大阪府の調剤薬局企業(1店舗)の全株式を取得し子会社化

【2020.09.01配信】ココカラファインは、大阪府で1店舗の調剤薬局を展開する有限会社寿の全株式を取得し、同社を子会社した。今回の株式取得により、大阪府におけるドミナントを深耕し、地域におけるヘルスケアネットワークの構築を推進していく。


ツルハHD、取締役会の実効性に関する評価調査。概ね肯定的意見

ツルハHD、取締役会の実効性に関する評価調査。概ね肯定的意見

【2020.08.04配信】ツルハホールディングスは取締役会の実効性に関する評価結果の概要を告知した。同社は「コーポレート・ガバナンス・コード」に基づき、取締役会の機能および実効性のより一層の向上に取り組むことが重要であると考え、取締役会の実効性に関する分析および評価を行った。その結果、概ね肯定的評価が多く、コーポレート・ガバナンス・コードが求める取締役会の実効性はほぼ充足し確保していると評価した。


ファーマライズHD、新たに1 店舗が「健康サポート薬局」、計34店舗に

ファーマライズHD、新たに1 店舗が「健康サポート薬局」、計34店舗に

【2020.05.12配信】ファーマライズホールディングス株式会社は、新たに 1 店舗が「健康サポート薬局」として適合となったことを告知した。新たに適合になったのは、ゆい薬局知花店(沖縄県沖縄市知花)。これで、同社グループの健康サポート薬局は、34店舗になった。


ウエルシアHD、4月月例報告。既存店売上8.2%増、全店売上12.0%増

ウエルシアHD、4月月例報告。既存店売上8.2%増、全店売上12.0%増

【2020.05.08配信】ウエルシアホールディングスは、2020年4月の月例報告を公表した。それによると、既存店売上8.2%増、全店売上12.0%増と好調だった。


【経済財政諮問会議】「健康寿命延伸」等で“新たなフロンティア”開拓を/有識者議員提出資料

【経済財政諮問会議】「健康寿命延伸」等で“新たなフロンティア”開拓を/有識者議員提出資料

【2022.03.24配信】内閣府は3月23日、「令和4年第3回経済財政諮問会議」を開き、会議資料を公開した。民間有識者は提出資料の中でウクライナ情勢等でリスクが顕在化した場合の迅速なマクロ経済運営の必要性を指摘したほか、医療・健康領域に関わる部分については、「社会保障給付の効率化と負担の増加抑制」や「健康寿命延伸による高齢者の厚生(well-being)向上と就労促進」などを提唱した。健康寿命延伸に関連しては、「可処分所得と国内投資の拡大を同時に追求することにより、脱炭素や健康寿命延伸など我が国の社会課題を解決し、新たなフロンティアを開拓すること」としている。


【1月月次】ココカラファイン、全店-9.1%、既存店-11.5%

【1月月次】ココカラファイン、全店-9.1%、既存店-11.5%

【2021.02.08配信】ココカラファインは1月月次業績を公表した。それによると、全店-9.1%、既存店-11.5%だった。


広告代理店のアイハーツ、中小企業のコロナ倒産を防ぐプロジェクト開始

広告代理店のアイハーツ、中小企業のコロナ倒産を防ぐプロジェクト開始

【2020.04.30リリース配信】アイハーツ株式会社(東京都武蔵野市吉祥寺/代表取締役:野田 憲史)は、新型コロナウィルスで休業などを余儀なくされている中小企業向けの支援プロジェクト「プロジェクトi」を5月1日(金)より開始する。


【医療関係団体42団体】12月4日に総会/診療報酬改定控え物価高騰・人材確保への対応訴えへ

【医療関係団体42団体】12月4日に総会/診療報酬改定控え物価高騰・人材確保への対応訴えへ

【2023.10.18配信】日本薬剤師会は10月18日に定例会見を開き、12月4日に「国民医療推進協議会総会」が開かれることを報告した。同協議会は医療関係団体42団体が参加している。日本薬剤師会からも参加予定という。


【9月月次】クリエイトSDホールディングス、全店が+6.0%、既存店が+0.8%/4ヶ月間累計は全店+5.0%

【9月月次】クリエイトSDホールディングス、全店が+6.0%、既存店が+0.8%/4ヶ月間累計は全店+5.0%

【2021.10.19配信】クリエイトSDホールディングスの9月月次業績は、全店が+6.0%、既存店が+0.8%だった。今期6~9月までの4ヶ月間累計は全店+5.0%。


【新店】JR九州ドラッグイレブン、ファミマとの融合店/鹿児島市呉服町の「ファミリーマートドラッグイレブン呉服町店」

【新店】JR九州ドラッグイレブン、ファミマとの融合店/鹿児島市呉服町の「ファミリーマートドラッグイレブン呉服町店」

【2021.03012配信】JR九州ドラッグイレブンは3月11日、鹿児島県呉服町にファミマとの融合店「ファミリーマートドラッグイレブン呉服町店」を出店した。


バロー、ドライブスルー開始。手数料は200円

バロー、ドライブスルー開始。手数料は200円

【2020.05.20配信】 株式会社バローホールディングスは、事業所向け配送から新たなサービスを展開する。 「ainomaピックアップ」を開始する。 同社は、買い物に行く時間がないという「働く世代」の課題解決に向けて、2019年7月に事業所向け配送事業ainoma(アイノマ)を開始し、現在までに契約した28拠点の事業所にお勤めの方や保育園にお子様を預ける方などに利用されている。 同事業では、公式サイトもしくはスマートフォンにダウンロードしたアプリから会員登録の上、指定時間までにご注文いただき、帰宅前に各拠点で商品を受け取れるものだが、、この度、同事業のシステムを活用して、ドライブスルーで商品を受け取ることができるainomaピッ


ココカラファイン、4月月次速報、既存店-7.9%

ココカラファイン、4月月次速報、既存店-7.9%

【2020.05.11配信】ココカラファインは4月の月次速報を公表した。それによると、売上は既存店で-7.9%、全店で-7.4%。


【ココカラファイン】楽天の「新型コロナウイルス唾液PCR 検査キット」を提供開始

【ココカラファイン】楽天の「新型コロナウイルス唾液PCR 検査キット」を提供開始

【2021.04.16配信】ココカラファインは、楽天グループ株式会社が医療機関と提携し、タカラバイオと共同開発した唾液採取キットを用いる PCR検査である「新型コロナウイルス唾液 PCR 検査キット」を、関東地域を中心とするココカラファインの調剤薬局 52 店舗にて、4 月 15 日(木)より提供を開始した。


【業績予想修正】カワチ薬品、通期業績予想を上方修正。修正幅は営業利益+21.4%

【業績予想修正】カワチ薬品、通期業績予想を上方修正。修正幅は営業利益+21.4%

【2020.10.23配信】カワチ薬品は2021 年3月期の通期業績予想を上方修正した。修正幅は、売上高+1.1%、営業利益+21.4%。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う需要増のほか、利益面では昨年計上していた新ポイントカード移行に伴うポイント引当金の影響がなくなったことなどから上昇した。


カワチ薬品、4~6月の営業利益が前期比+279.1%に。宣伝費や残業削減で販管費圧縮

カワチ薬品、4~6月の営業利益が前期比+279.1%に。宣伝費や残業削減で販管費圧縮

【2020.07.22配信】  カワチ薬品は2021年3月期第1四半期決算を公表。営業利益が前年同期比+279.1%になるなど、好業績となった。対象期間は3月16日~6月15日。