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【開店】クスリのアオキ、神向寺店(茨城県鹿嶋市)と「西念店」(石川県金沢市)。計 637 店舗に

【開店】クスリのアオキ、神向寺店(茨城県鹿嶋市)と「西念店」(石川県金沢市)。計 637 店舗に

【2020.07.28配信】クスリのアオキは7月29日に2店舗をオープンする。「神向寺店」(茨城県鹿嶋市)と、「西念店」(石川県金沢市)だ。これで同社の営業エリア全域で合計 637 店舗となった。


コスモス薬品、大雨の被害で芦北店(熊本県葦北郡芦北町)を一時休業

コスモス薬品、大雨の被害で芦北店(熊本県葦北郡芦北町)を一時休業

【2020.07.05配信】コスモス薬品は大雨による被害状況を告知した。


日本調剤、ICT投資と機械化を推進

日本調剤、ICT投資と機械化を推進

【2020.05.16配信】日本調剤は、売上高は、2020年3月期決算を発表した。 決算説明会資料では、ICT投資と機械化の徹底した推進を表明している。


【OTC薬協】小学生向けの「くすり教育教材」、今年度に公表へ/「第4回アドバイザリーボード」開催

【OTC薬協】小学生向けの「くすり教育教材」、今年度に公表へ/「第4回アドバイザリーボード」開催

【2023.12.1配信】日本OTC医薬品協会(OTC薬協)はこのほど、「第 4 回アドバイザリーボード」の開催概要を公表した。小学生向けの「くすり教育教材」について、今年度の公表を目標に準備を進めていくこととしたという。


【中医協】日本薬剤師会・有澤氏「医療用アプリ、サポートはメーカー介入でなく医療機関・薬局で」/調剤報酬での評価を要望

【中医協】日本薬剤師会・有澤氏「医療用アプリ、サポートはメーカー介入でなく医療機関・薬局で」/調剤報酬での評価を要望

【2021.11.12配信】厚生労働省は11月12日に中央社会保険医療協議会保険医療材料専門部会を開いた。この中で、日本薬剤師会じ・常務理事の有澤賢二氏は、医療用アプリの使用においては、サポートやフォローに関しては医療機関や薬局が行い、「一連の医療の中で完結すべき」との考えを示した。諸外国などではこれらをメーカーが行っている事例があるとして、「医療への介入になりかねない」との危惧を示した。


【薬局アワード】オンラインで10月24日に開催/一般の人でも誰でも参加可能

【薬局アワード】オンラインで10月24日に開催/一般の人でも誰でも参加可能

【2021.09.24配信】一般社団法人 薬局支援協会(所在地:神奈川県横須賀市、代表理事:竹中 孝行氏)は10月24日(日)に、「第5回みんなで選ぶ薬局アワードONLINE」を開催する。全国の薬局から取り組みを募集し、一般の人に向けて発表、表彰するもので、予選会で選ばれた6組の薬局が登壇する。


【厚労省】4月23日に「新型コロナウイルス感染症のワクチン接種に係る人材に関する懇談会」開催

【厚労省】4月23日に「新型コロナウイルス感染症のワクチン接種に係る人材に関する懇談会」開催

【2021.04.22配信】厚生労働省は4月23日に「新型コロナウイルス感染症のワクチン接種に係る人材に関する懇談会」開催する。


新しい収益の柱求めるドラッグストア【物販でも健康領域でもない“ライフコンシェルジュ”】

新しい収益の柱求めるドラッグストア【物販でも健康領域でもない“ライフコンシェルジュ”】

【2020.10.16配信】ドラッグストア企業で、新しい収益の柱を求める動きが顕在化している。10月13日にサツドラホールディングスは子会社の電力販売会社で割安な新プランを発表。6月にはWiFiサービスの代理店契約を結ぶなど、モノの販売だけでなく店頭を起点にした電力、通信などのサービスの販売を手掛ける。同社は店頭の「ライフコンシェルジュ」化を標榜する。また、大阪府に本社のあるドラッグストア企業のミック・ジャパンは10月12日に「ミックライフサポーター」事業を関西エリアで開始。中心とした地域住民の清掃などの“お困りごと”に応える。


サツドラHD、健康経営セミナー開催。北海道経済産業局と共催

サツドラHD、健康経営セミナー開催。北海道経済産業局と共催

【2020.10.01配信】サツドラホールディングスは、10月20日に「健康経営推進セミナー」を開催すると告知した。北海道内企業の健康経営を推進する目的で開かれるもので、同社のほか、経済産業省北海道経済産業局、北海道、北海道ヘルスケア産業振興協議会の共催となる。


【クスリのアオキHD】2022年5月期第1四半期報告書の提出を延長/延長後期限は11月4日

【クスリのアオキHD】2022年5月期第1四半期報告書の提出を延長/延長後期限は11月4日

【2021.10.05配信】クスリのアオキホールディングスは、申請していた2022 年5月期第1四半期報告書の提出期限延長が承認されたと告知した。同社は10 月1日付で延期することを公表していた。


【4月度次】クスリのアオキHD、全店-7.0%、既存店-16.1%

【4月度次】クスリのアオキHD、全店-7.0%、既存店-16.1%

【2021.04.28配信】クスリのアオキホールディングスは4月度月次業績を公表した。それによると、全店-7.0%、既存店-16.1%だった。


【1月月次】クスリのアオキHD、全店+6.9%、既存店-1.6%

【1月月次】クスリのアオキHD、全店+6.9%、既存店-1.6%

【2021.01.29配信】クスリのアオキホールディングスは、1月度月次業績を公表した。それによると、全店+6.9%、既存店-1.6%だった。


【廃PETを駐車場に】ウエルシア薬局×花王。CO2 排出量の削減への試み

【廃PETを駐車場に】ウエルシア薬局×花王。CO2 排出量の削減への試み

【2021.01.25配信】ウエルシアホールディングス子会社のウエルシア薬局は同社「ウエルシア藤沢用田店」の新店舗駐車場舗装に、花王が開発した廃 PET をリサイクルした高耐久アスファルト改質剤を初採用した。


ヤックス(千葉薬品)、スーパー版チラシを公開、ネット限定で

ヤックス(千葉薬品)、スーパー版チラシを公開、ネット限定で

【2020.05.19配信】ヤックス(株式会社千葉薬品)は、スーパーマーケットヤックス限定チラシを公開した。今週のチラシはホームページ限定での公開で、新聞折り込みチラシは中止となる。


スギホールディングスが開催予定の株主総会会場変更、コロナの影響で

スギホールディングスが開催予定の株主総会会場変更、コロナの影響で

【2020.05.01リリース配信】スギホールディングス株式会社は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、当初予定していた会場を使用できなくなったため、会場を変更して総会を行う。


【OTC薬協】中高生向け教育教材を提供/健康教育支援

【OTC薬協】中高生向け教育教材を提供/健康教育支援

【2023.07.24配信】日本OTC医薬品協会(会長:杉本雅史氏、OTC薬協)7月24日、生活者のヘルスリテラシー向上のための健康教育支援と環境整備を目的に、中学生と高校生の教育担当者に向けた「くすり教育教材」とその活用に関する「手引き」の提供を開始した。OTC薬協のWEB サイトに公開したもの。ヘルスリテラシー向上のための健康教育支援と環境整備に着手した。


ココカラファイン、調剤全店にMICINの「curon」導入。オンライン服薬指導を推進

ココカラファイン、調剤全店にMICINの「curon」導入。オンライン服薬指導を推進

【2020.11.25配信】ココカラファインは、同社子会社ココカラファインヘルスケアの調剤取扱店舗全店に、MICIN社が提供するオンライン服薬指導サービス 「curonお薬サポート」を導入すると発表した。オンライン診療・服薬指導に関連するシステムにおいては、MICIN社の「curon(クロン)」のほか、メドレー社の「CLINICS(クリニクス)」、メドピア社の「kakari(かかり)」などがあり、ドラッグストアでも各種サービスの導入が活発になっている。


【地域連携薬局調査】「医療機関に対する情報提供実績」月平均は「10回未満」が63.2%/東京都薬剤師会調査詳報

【地域連携薬局調査】「医療機関に対する情報提供実績」月平均は「10回未満」が63.2%/東京都薬剤師会調査詳報

【2021.10.12配信】東京都薬剤師会は会員薬局を対象に、地域連携薬局に関する意識調査を行った。その内容を詳報する。 地域連携薬局の申請状況については「届け出をしたい気持ちはあるが、満たしていない項目がある」71%である一方、最大のハードルは「月30回」の報告だった。「医療機関に対する情報提供実績」は月平均が「10回未満」が63.2%だった。


JR九州、JR九州ドラッグイレブンの株をツルハHDに譲渡(ツルハの子会社に)

JR九州、JR九州ドラッグイレブンの株をツルハHDに譲渡(ツルハの子会社に)

【2020.04.30配信】 JR九州は、子会社の異動(株式譲渡)を公表した。 2020 年4月 30 日開催の取締役会において、同社子会社であるJR九州ドラッグイレブン株式会社(以下、対象会社)について、同社が保有する株式の一部を、株式会社ツルハホールディングス(以下、ツルハ)へ譲渡(以下、本件譲渡)することを決議し、ツルハと株式譲渡契約を締結した。 なお、本件譲渡後も同社は対象会社の株式49%を保有し続ける。それに伴い、対象会社は 2021年3月期より当社連結子会社に該当しなくなることとなり、持分法適用関連会社となる予定。


【電子処方箋】リフィル処方箋対応、特定地域で先行実証/技術解説書は今秋をメドに改訂

【電子処方箋】リフィル処方箋対応、特定地域で先行実証/技術解説書は今秋をメドに改訂

【2023.03.30配信】厚生労働省は3月29日、「第12回健康・医療・介護情報利活用検討会」を開催し、この中で電子処方箋の今後の予定も報告された。主に「リフィル処方箋への対応」「患者からの口頭同意による薬剤情報を取得」「院内処方への対応」という3つの機能改修の予定について報告されたもの。このうち、「リフィル処方箋」については技術解説書を今秋をメドに改訂した上で、医療現場に過度な負担がかからないよう、特定地域で先行実証し、対応施設の周知方法や導入期間の設定等について今後検討することとされた。


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