人気記事一覧
【東京都・厚労省】11月24日に「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動東京大会」
【2025.10.29配信】東京都薬務課は10月29日に定例会見を開き、令和7年11月24日(月曜日・祝日)13時30分から15時45分まで、令和7年度「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動東京大会」を開催することを説明した。今年は2年に一度の厚労省との共催年で、広い層に関心を持ってもらうため、多彩なタレントを招聘している。
【第3四半期】ウエルシアHD、売上+10.8%、営業利益+34.1%
【2021.01.12配信】ウエルシアホールディングスは2021年2月期 第3四半期決算を公表した。それによると、対前年同期比で売上+10.8%、営業利益+34.1%など好評だった。
興和、多世代居住型健康スマートタウン「Suita SST」構想へ参画
【2020.07.20配信】興和(本社愛知県名古屋市、三輪芳弘社長)は、パナソニックが代表幹事となり進める「Suita サスティナブル・スマートタウンプロジェクト(以下、「Suita SST」)」に参画し、吹田 SST 協議会に入会した。
【2026.03.13配信】厚生労働省は3月13日、医薬品政策に関するショート動画作成・公表した。
【日本チェーンドラッグストア協会】11月に政策セミナー/日医宮川常務理事も登壇
【2023.10.20配信】日本チェーンドラッグストア協会は10月20日に定例会見を開き、11月24日に政策セミナーを開くことを報告した。
【厚労省予算】医薬局は1.0%増の89億2300万円/ICTによる薬局機能の高度化推進に「新規6200万円」
【20222.12.23配信】政府が令和5年度予算を決定したことを受けて、厚生労働省は各部局の予算の概要を公表した。薬局政策に関わる医薬・生活衛生局の令和5年度予算は、前年度比101.0%の89億2300万円。
【ポストコロナ時代の安心な買い物】富士薬品、全店に感染防止対策設備導入を告知/集音マイクで患者面談など
【2021.04.06配信】富士薬品はポストコロナ時代に顧客が安心して利用できる薬局を目指して、全店に感染防止対策設備を導入したと告知した。患者との面談には卓上型の集音マイク付きスピーカーを設置するほか、高温検知時にはワイヤレスコールにより車内等で待機してもらう体制をとる。感染防止に向けた薬局店内のオペレーションを強化する。
【ベースアップ評価料】4月から賃金改善の場合は4月との差分報告可能/「疑義解釈その11」発出
【2026.07.31配信】厚生労働省は7月30日、令和8年調剤報酬改定の「疑義解釈その11」を発出した。
【2025.05.12配信】ヒジカタ薬局(東京都新宿区)は、地域住民の健康増進をサポートするため「健康チェック体験会」を開催する。開催日時は2025年5月18日(日)14時〜17時、開催場所はヒジカタ薬局(東京都新宿区)。自宅で長時間の心電図検査をすることで心臓病の早期発見が可能な「ホーム心臓ドック®」を提供している株式会社ココロミル(本社:東京都新宿区)との協業で実施する。
【日本薬剤師会】災害時の車両供給で埼玉県中古自動車販売協会・商工組合と協定
【2025.04.16配信】日本薬剤師会は薬剤師の災害支援活動に伴う車両供給において、埼玉県中古自動車販売協会・商工組合と「薬剤師の災害支援活動に伴う車両供給における連携協定」を締結することになった。4月22日には埼玉県で締結式を執り行う。
【官民対話】「セルフケアの推進と適切なセルフメディケーションの実施」を明記/スイッチOTCのKPIはなし
【2021.08.24配信】厚生労働省は8月24日、「医薬品産業ビジョン策定に向けた官民対話」を開いた。ビジョン案の中で、「セルフケアの推進と適切なセルフメディケーションの実施」を明記した。一方、スイッチOTCのKPIの明記はなかった。これに関し、厚労省医政局経済課長の林俊宏氏は「望ましいKPIは何かを含めて今後、議論をしていく」と話した。
【第2四半期】サツドラHD、売上-5.5%、営業利益+88.0%
【2020.12.18配信】サツドラホールディングスは2021年5月期 第2四半期決算を公表した。それによると、売上高が前年同期比-5.5%、営業利益が同+88.0%などとなった。
Genky DrugStores、大株主情報含むコーポレートガバナンス公表
【2020.09.08配信】Genky DrugStoresはコーポレートガバナンスに関する報告書を公表した。資料には大株主の情報も含まれており、それによると、2020年9月7日時点では、フジナガインターナショナルキャピタルズ有限会社や株式会社エル・ローズ、BBHFORFIDELITYLOW-PICEDSTOCKFUND(PRINCIPALALLSECTORSUBPORTFOLIO)、ゲンキー従業員持株会、ゲンキー取引先持株会などが挙がっている。
コスモス薬品、大雨の被害で芦北店(熊本県葦北郡芦北町)を一時休業
【2020.07.05配信】コスモス薬品は大雨による被害状況を告知した。
【ドラッグストア協会】中医協の薬局代表、医療提供体制維持について「言える人」が望ましい
【2026.06.15配信】日本チェーンドラッグストア協会は6月15日に総会開催後の会見を開いた。
【厚労省_有識者検討会】「マクロ的な視点からの総薬剤費の在り方」について資料に記載
【2023.04.04配信】厚生労働省は4月4日、「第11回 医薬品の迅速・安定供給実現に向けた総合対策に関する有識者検討会」を開催し、積み残しの課題について議論した。この中で、事務局は「マクロ的な視点からの総薬剤費の在り方」について資料に記載した。
【ドラッグストア協会】かかりつけ推進など調剤制度への意見表明は「今後の課題」/現時点では意見はなし
【2021.11.24配信】日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)は11月24日、定例会見を開いた。その中で、11月8日の財務省財政制度分科会での調剤における「かかりつけ」を推進する案などへの意見を記者から問われると、現時点で協会内で意見交換はしていないとした上で、「(調剤の制度に関わる)意見表明 などは今後の課題だ」との見解を示した。
【紙の添付文書の段階的終了】アストラゼネカ、8月2日から電子化対応開始/8月からの改正薬機法対応で
【2021.08.03配信】アストラゼネカは8月2日から製品への紙の添付文書の同梱を段階的に終了し、電子化対応を開始することを告知した。電子化することにより、製品の最新情報を提供するとともに、紙の削減にも貢献するとしている。
【第3四半期】クリエイトSDHD、売上+8.5%、営業利益+19.1%
【2021.04.05配信】クリエイトSDホールディングスは2021年5月期第3四半期の連結業績(2020年6月1日~2021年2月28日)を公表した。それによると売上+8.5%、営業利益+19.1%など好調だった。
【9月度月次】Genky DrugStores、全社124.3%、既存店111.8%
【2020.09.30配信】Genky DrugStoresはゲンキーの9月度月次業績を公表した。それによると、全社売上は124.3%、既存店売上は111.8%だった。