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【通期業績上方修正】クリエイトSDHD、修正幅は売上+1.4%、営業利益+8.1%

【通期業績上方修正】クリエイトSDHD、修正幅は売上+1.4%、営業利益+8.1%

【2021.01.13配信】クリエイトSDホールディングスは、2021 年5月期第2四半期業績が予想よりも上振れたことを受け、通期業績予想を上方修正した。直近の予想値からの修正幅は売上+1.4%、営業利益+8.1%などとなっている。


【10月月次】クスリのアオキ、既存店-15.2%、全店-8.3%

【10月月次】クスリのアオキ、既存店-15.2%、全店-8.3%

【2020.11.02配信】クスリのアオキホールディングスは10月月次業績速報を公表し、それによると、既存店売上は-15.2%、全店売上高-8.3%だった。


クオールHD、茨城県と大阪府で計7店舗の薬局を買収

クオールHD、茨城県と大阪府で計7店舗の薬局を買収

【2020.08.03配信】クオールホールディングスは、M&Aにより茨城県に6店舗、大阪府に1店舗の計7店舗を取得した。中期経営目標である連結売上高3,000億円、営業利益250億円の達成に向けて事業拡大を進める一環。


【第2四半期】コスモス薬品、売上+12.0%、営業利益+52.9%

【第2四半期】コスモス薬品、売上+12.0%、営業利益+52.9%

【2020.01.13配信】コスモス薬品は2021年5月期 第2四半期決算を公表した。それによると、対前年同期比で売上+12.0%、営業利益+52.9%など好調だった。


【第1四半期】サツドラHD、売上高217億3300万円(-4.3%)、営業利益1億1900万円

【第1四半期】サツドラHD、売上高217億3300万円(-4.3%)、営業利益1億1900万円

【2020.09.18配信】サツドラホールディングスは、2021年5月期 第1四半期決算を公表した。それによると、売上高は217億3300万円で対前年同期比は-4.3%だった。営業利益は1億1900万円(前年同期は営業損失500万円)、経常利益は1億3400万円(前年同期は経常損失1200万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は500万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8600万円)だった。インバウンドの急減が主な要因。前年同期に比較すると、リテール事業とITソリューション事業でセグメント損失幅が圧縮している。


【8月月次】薬王堂HD、全店+9.4%、既存店+4.4%

【8月月次】薬王堂HD、全店+9.4%、既存店+4.4%

【2020.09.04配信】薬王堂ホールディングスは8月度の月次業績を公表した。それによると、全店売上は+9.4%、うち客数+5.7%、客単価+3.5%。既存店売上は+4.4%、うち客数は+0.5%、客単価は+3.9%だった。


【サツドラHD】プログラミング教育事業でカイロ・整体専門学校と提携

【サツドラHD】プログラミング教育事業でカイロ・整体専門学校と提携

【2020.12.08配信】サツドラホールディングスのグループ会社で、プログラミング教育事業などを行うシーラクンスは、カイロ・整体院や専門学校を運営するrakune社とパートナーシップ提携を締結した。今後、rakune の 総利用者数15 万人へ教育事業を紹介したり、rakuneの専門学校に教育プログラムを提供するなど、地域に根ざした学ぶ環境の創出を目指す。


【Meファルマ】ジェネリック薬の「検査体制について」をホームページで解説

【Meファルマ】ジェネリック薬の「検査体制について」をホームページで解説

【2022.11.15配信】明治グループのジェネリック医薬品企業であるMeファルマ本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田優氏)は11月15日、「ジェネリック医薬品の疑問に答える vol.2:検査体制について」と題したニュースレターを公表した。Meファルマの販売錠数は前年比の1.6倍となっており、安定供給を維持する同社の企業努力についても記載している。(サムネイル画像はMe ファルマの製品を試験検査、最終包装を行うMeijiSeikaファルマ株式会社の小田原工場)


【第3四半期】スギHD、売上高+12.0%、営業利益+25.8%

【第3四半期】スギHD、売上高+12.0%、営業利益+25.8%

【2021.01.05配信】スギホールディングスは、2021年2月期 第3四半期決算を公表した。それによると、売上高+12.0%、営業利益+25.8%など好調だった。


カワチ薬品、4~6月の営業利益が前期比+279.1%に。宣伝費や残業削減で販管費圧縮

カワチ薬品、4~6月の営業利益が前期比+279.1%に。宣伝費や残業削減で販管費圧縮

【2020.07.22配信】  カワチ薬品は2021年3月期第1四半期決算を公表。営業利益が前年同期比+279.1%になるなど、好業績となった。対象期間は3月16日~6月15日。


【東京都薬剤師会】都の地域連携薬局の申請が1月は倍増/調剤報酬改定の影響を推察

【東京都薬剤師会】都の地域連携薬局の申請が1月は倍増/調剤報酬改定の影響を推察

【2022.03.18配信】東京都薬剤師会は3月18日に定例会見を開いた。その中で会長の永田泰造氏は、東京都の地域連携薬局の申請件数が1月は60件程度となっており、直近の単月申請の平均的な30件から倍増になっていると話した。その背景について調剤報酬の地域支援体制加算の要件が一部、地域連携薬局の要件に揃えられたことで薬局の関心が高まっているのではないかと推察した。今後、地域連携薬局を毎年更新できる体制を多くの薬局がとることによって地域への貢献度を高めていきたい考え。


【地域連携薬局調査】「医療機関に対する情報提供実績」月平均は「10回未満」が63.2%/東京都薬剤師会調査詳報

【地域連携薬局調査】「医療機関に対する情報提供実績」月平均は「10回未満」が63.2%/東京都薬剤師会調査詳報

【2021.10.12配信】東京都薬剤師会は会員薬局を対象に、地域連携薬局に関する意識調査を行った。その内容を詳報する。 地域連携薬局の申請状況については「届け出をしたい気持ちはあるが、満たしていない項目がある」71%である一方、最大のハードルは「月30回」の報告だった。「医療機関に対する情報提供実績」は月平均が「10回未満」が63.2%だった。


【2月月次】サツドラHD、全店-14.0%、既存店-13.5%

【2月月次】サツドラHD、全店-14.0%、既存店-13.5%

【2021.03.03配信】サツドラホールディングスは、サッポロドラッグストアーの2月月次業績を公表した。それによると、全店売上-14.0%、既存店売上-13.5%だった。


【開店】【2020.08.24配信】ププレひまわり善通寺店(香川県善通寺市)

【開店】【2020.08.24配信】ププレひまわり善通寺店(香川県善通寺市)

【2020.08.24配信】ププレひまわりは、8月29日(土)に、スーパードラッグひまわり善通寺店(香川県善通寺市上吉田町4丁目9-47)をオープンする。


Genky DrugStores、2020年6月期は売上+19.0%、営業利益+7.3%に

Genky DrugStores、2020年6月期は売上+19.0%、営業利益+7.3%に

【2020.07.27配信】Genky DrugStoresは、2020年6月期の決算短信を公表。それによると、売上高+19.0%、営業利益+7.3%など、好調な業績で着地した。生鮮へのニーズ対応を含めた顧客の“ショートタイムショッピング”への貢献が奏功したとしている。今期業績についても、売上高1450億円(+17.3%)、営業利益50億円(+15.2%)など、好調を維持する予想としている。


一般薬連、セルメ税制対象品のJANコード適時開示を厚労省に要望。レシートへの誤表記低減効果期待

一般薬連、セルメ税制対象品のJANコード適時開示を厚労省に要望。レシートへの誤表記低減効果期待

【2020.07.02配信】日本一般用医薬品連合会は7月2日、14時よりセルフメディケーション税制の展望に関してWEBセミナーを開催した。今秋の税制改正要望へ向けて、同税制の恒久化などを要望していく方針だが、法改正にかかわらない項目として、「税制対象品のJANコードの適時・適切な開示」を厚生労働省に求めていくという。


コロナ禍による薬剤師の不安第1位は「感染への不安」

コロナ禍による薬剤師の不安第1位は「感染への不安」

【2020.07.13配信】  コロナ禍の薬剤師の不安や会社に対応してほしかったことなどをまとめた調査が実施され、その結果、薬剤師がコロナ禍によって業務で苦労したことの上位は「自身への感染への不安」や「コロナ禍による普段と異なる業務」となり、医療従事者として未知のウイルスと向き合う苦労がうかがえた。


チラシ、ヤックス(千葉薬品)はネット限定、宮本薬局は中止

チラシ、ヤックス(千葉薬品)はネット限定、宮本薬局は中止

【2020.05.21配信】ヤックス(千葉薬品グループ)は、チラシをネット公開した。一方、宮本薬局は、5月度のチラシ特売を休止することを発表した。チラシ、特売に関しては各社で判断が割れている状況だ。


カワチ薬品、栃木サッカークラブ応援企画で「栃木SC 応援納豆」発売

カワチ薬品、栃木サッカークラブ応援企画で「栃木SC 応援納豆」発売

【2020.05.20配信】株式会社カワチ薬品は、「栃木サッカークラブ(栃木 SC)応援企画」として、「栃木SC 応援小粒納豆」を発売する。この商品は、カワチ薬品がオフィシャルパートナー契約を締結している栃木SCと共同で作成されたオリジナルパッケージの納豆で、地元栃木県で、納豆、豆腐、大豆製 品の製造・販売を行う「こいしや食品株式会社」製造のカワチ薬品専売商品だ。カワチ薬品では、栃木県内店舗にて同商品を販売し、その売上の一部は、栃木SCの選手育成・強化費に充てられる。発売日は5月25日(月)から、栃木県内68店舗で販売される。


モリキ(長野県、富士薬品グループ)、営業時間短縮を告知

モリキ(長野県、富士薬品グループ)、営業時間短縮を告知

【2020.05.07配信】モリキ(長野県、富士薬品グループ)は、新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、顧客ならびに従業員の健康と安全に配慮し、当分の間、ドラッグストアの一部店舗で営業時間を短縮し営業を継続していくと告知した。対象店舗は計28店舗である。中には19時まで営業の店舗もある。


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