薬局(P)

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薬局企業の動向


薬局(P)の記事一覧

阪神調剤、全店舗にPayPay導入

阪神調剤、全店舗にPayPay導入

【2020.05.21配信】阪神調剤グループは、全店舗にてPayPay決済が可能になったことを発表した。PayPayアプリから店頭のQRコードを読み取ることで支払い完了となる。また、その他の電子マネー決済(QUICPay, 交通系IC, iD)も引き続き利用できる。


アイセイ薬局、LINEから調剤予約、待ち時間短縮で感染予防PR

アイセイ薬局、LINEから調剤予約、待ち時間短縮で感染予防PR

【2020.05.19配信】アイセイ薬局は、LINEから「調剤予約」ができる LINEミニアプリ版「おくすりPASS FAST」スタートしたと発表した。調剤薬局における待ち時間を大幅に節約できることをPRする。


調剤薬局のエスマイル(広島)、PR誌でビタミン解説

調剤薬局のエスマイル(広島)、PR誌でビタミン解説

【2020.05.18配信】株式会社エスマイルは、「エスマイル通信最新号」をアップしたことをホームページ上で告知した。同号では、ビタミンの役割・ビタミンの選び方について特集している。 同社は広島、岡山、山口、島根、鳥取5県で、調剤薬局を120店以上を運営している。


日本調剤、ICT投資と機械化を推進

日本調剤、ICT投資と機械化を推進

【2020.05.16配信】日本調剤は、売上高は、2020年3月期決算を発表した。 決算説明会資料では、ICT投資と機械化の徹底した推進を表明している。


クオールHD、決算発表を5月 15 日から5月 29 日に延期、コロナ影響で

クオールHD、決算発表を5月 15 日から5月 29 日に延期、コロナ影響で

【2020.05.15配信】クオールホールディングス株式会社は、2020年3月期連結決算発表を、当初予定していた5月 15 日から2020 年5月 29 日に延期することを発表した。


ほくやく・竹山HDの薬局事業、売上高2.3%増、営業利益46.7%増

ほくやく・竹山HDの薬局事業、売上高2.3%増、営業利益46.7%増

2020.05.15配信】ほくやく・竹山ホールディングスは2020年3月期の決算を公表した。薬局事業は、売上高は145億30百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は4億20百万円(同46.7%増)となった。


ファーマライズHD、新たに1 店舗が「健康サポート薬局」、計34店舗に

ファーマライズHD、新たに1 店舗が「健康サポート薬局」、計34店舗に

【2020.05.12配信】ファーマライズホールディングス株式会社は、新たに 1 店舗が「健康サポート薬局」として適合となったことを告知した。新たに適合になったのは、ゆい薬局知花店(沖縄県沖縄市知花)。これで、同社グループの健康サポート薬局は、34店舗になった。


ファルコホールディングス、譲渡制限付株式報酬制度を導入

ファルコホールディングス、譲渡制限付株式報酬制度を導入

【2020.05.12配信】 ファルコホールディングスは5月 12 日開催の取締役会において、役員報酬制度の見直しを行い、譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議し、本制度に関する議案を6月 23 日開催予定の第33 回定時株主総会に付議することになった。目的は取締役と株主との一層の価値共有を進めるためとしている。


クオール、3月は処方箋枚数は4.5%減も調剤報酬は6.3%増

クオール、3月は処方箋枚数は4.5%減も調剤報酬は6.3%増

【2020.05.11配信】クオールホールディングスはマンスリーレポートを公表。3月単月の処方箋応需枚数は前年同月比4.5%減、調剤報酬は6.3%増だった。新型コロナウイルスの影響で処方箋応需枚数は減少したものの、長期処方が増えたことや技術料単価の上昇により調剤報酬は前年同月に比べ増加している。


ファーマライズHD、自己株式の市場買付、累計1億6000万円に

ファーマライズHD、自己株式の市場買付、累計1億6000万円に

【2020.05,07配信】ファーマライズホールディングスは自己株式の市場買付を完了した。令和元年 10 月 11 日開催の取締役において決議していたもので、4月中に9,819,400 円を買い付け、取締役会から令和2年4月 30 日までに取得した自己株式の累計は、263,100 株、取得総額 167,809,200 円となったという。


【5月1日開店情報】アイン、アイセイ、エスシー、フロンティア

【5月1日開店情報】アイン、アイセイ、エスシー、フロンティア

【2020.05.01リリース配信】 アイングループでは、アイン薬局 岡大病院店がオープンした。 アイセイ薬局では、東京都武蔵野市にはなまる薬局 武蔵境店がオープンした。 エスシーグループは、東京都北区に「鈴薬局王子店」を開局した。 株式会社フロンティアでは、フロンティア薬局安曇野池田町店がオープンした。


クオール、業界初の自動薬剤ピッキング装置を導入

クオール、業界初の自動薬剤ピッキング装置を導入

【2020.05.01リリース配信】クオール株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:荒木 勲、以下クオール)は、株式会社 湯山製作所(本社:大阪府豊中市、代表取締役:湯山 裕之)より 2020 年 8 月に発売予定の医薬品の入庫払い出しを自動化する調剤機器「ドラッグステーション」を業界に先駆けて、クオール薬局恵比寿店(東京都目黒区)に導入した。


阪神調剤薬局は、岡山大学病院前店を開局した。

阪神調剤薬局は、岡山大学病院前店を開局した。

【2020.05.01配信】阪神調剤薬局は、岡山大学病院前店を開局した。 なお、令和2年4月30日をもって垂水店を閉局している。


日本調剤の「お薬手帳プラス」、感染拡大予防策の好事例として紹介

日本調剤の「お薬手帳プラス」、感染拡大予防策の好事例として紹介

【2020.04.29リリース配信】全国47都道府県で調剤薬局を展開する日本調剤株式会社(本社所在地:東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:三津原 庸介、以下「日本調剤」)は、経済産業省、農林水産省、消費者庁と公益財団法人流通経済研究所が連携して開設した「新型コロナウイルス感染拡大防止のための取組事例を紹介するサイト(https://distribute-dei-taisaku.jp/)」において、同社の電子お薬手帳「お薬手帳プラス」を活用した迅速なお薬の受け渡しなどの複数の取組が調剤薬局の好事例として紹介されたことを告知した。


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