同社では、「近所で生活費が節約できるお店として、地域のお客様に豊かな暮らしを提供する」という理念の中で、特に来店する顧客の多くが女性であることを鑑み、全ての女性が輝き、活き活きと暮らすことができる地域を創り上げるため、昨年から福井 FINE ゾンタクラブに寄付している。
今年も引き続き寄付を行った。
今後も持続可能な社会の実現をめざし、様々な取り組みを進める方針。
福井 FINE ゾンタクラブは、2018 年に設立され国際的・地域的な奉仕活動を行っている。その中でも女性の地位向上、特に「女性と子どもに対する暴力の根絶」「母子家庭等への支援」など、女性が活き活きと輝く社会の実現へ向けて、国際ゾンタの一員として活動している。
【公式 FB】 https://bit.ly/3kSVimJ
【Genky DrugStores(ゲンキー)】福井 FINE ゾンタクラブへ寄付/女性の地位向上活動団体に
【2021.03.16配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は、女性の地位向上のための活動などを展開している福井 FINE ゾンタクラブに寄付した。
関連する投稿
【Genky DrugStores】ゲンキー 、滋賀1号店を出店/「ゲンキー 木之本店」(滋賀県長浜市)
【2021.08.17配信】Genky DrugStoresは2021年8月12日、滋賀県長浜市木之本町に滋賀1号店 フード&ドラッグ「ゲンキー 木之本店」をオープンした。
決算業績【Genky DrugStores】2021年6月期売上+15.2%、営業利益+45.0%
【2021.07.28配信】Genky DrugStores(ゲンキー)は7月27日、通期決算業績を公表した。2021年6月期の連結業績(2020年6月21日~2021年6月20日)は売上高1423億7600万円(前年同期比+15.2%)、営業利益は62億9400万円( 同+45.0%)、経常利益は66億100万円(同+44.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は48億3100万円(同+75.4%)だった。
【第3四半期】Genky DrugStores、売上高+20.0%、営業利益+90.2%
【2021.04.20配信】Genky DrugStoresは、2021年6月期 第3四半期決算を公表した。それによると、売上高は前年同期比+20.0%、営業利益同+90.2%と好調だった。
【3月月次】Genky DrugStores(ゲンキー)、全社+5.1%、既存店−3.5%/10ヶ月間の今期月次累計は全社売上+20.0%
【2021.04.01配信】Genky DrugStoresの3月月次業績は、全社+5.1%、既存店−3.5%だった。
【マツキヨとココカラ 】医療従事者の⽀援基⾦に売上の⼀部を寄付/最前線で活動されている医療従事者を支援
【2021.03.16配信】マツモトキヨシホールディングスとココカラファインは、新型コロナウイルス感染症拡⼤の状況下、最前線で奮闘する医療従事者を⽀援する⽬的で、3 ⽉ 16 ⽇〜5 ⽉ 15 ⽇の期間中の花王商品の買い上げ⾦額の⼀部を、医療従事者の⽀援基⾦として公益財団法⼈⽇本財団に寄付する。
最新の投稿
【2026.09.18配信】 “零売薬局”を経営する薬局などが、国を相手取り地位確認等を争った裁判が9月18日、東京地裁で開かれた。
【神奈川県薬】薬局で健診申込をサポート/鎌倉市薬で実証試験へ
【2026.09.17配信】神奈川県薬剤師会は9月17日、定例会見を開き、鎌倉市薬を中心としつつ薬局で健診申し込みをサポートする実証試験を開始するとの計画を説明した。
【OTC類似薬】一部保険外療養の創設に伴う見直しを答申/中医協
【2026.09.16配信】厚生労働省は9月16日、中央社会保険医療協議会(中医協)総会を開き、OTC類似薬に関わる一部保険外療養の所要の見直しについて答申した。
【独自_3団体トップ鼎談②】在宅への評価、「われわれが目指す地域医療機能の強化と完全に一致」/日本チェーンドラッグストア協会
【2026.09.16配信】日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)は、令和8年度調剤報酬改定において「300店ルールの撤廃」や「基本料3-ハの2点加点」、「在宅機能評価」などについて評価する考えを示した。本紙が実施した日本薬剤師会、日本保険薬局協会とのトップ鼎談で、塚本厚志会長が見解を示したもの。今後、経営効率化や規模拡大は「ドラッグストアチェーンが今まで重ねてきた企業努力の結果、成果である」ことを訴え、1つ1つの薬局の質や機能での評価を求める。
【2026.09.15配信】KKR札幌医療センターの敷地内薬局整備を巡り、アインファーマシーズの元代表取締役社長と元取締役が公契約関係競売入札妨害の罪に問われ、1審有罪、2審無罪となり札幌高検が上告していた裁判で、最高裁は判決期日を決めた。