クスリのアオキ、「ラスパ白山店」で時短期間延長、閉店21時→20時に

クスリのアオキ、「ラスパ白山店」で時短期間延長、閉店21時→20時に

【2020.05.06配信】 クスリのアオキは、緊急事態宣言に伴い「営業時間の短縮期間の延長について(ラスパ白山店)」を公表。「全国緊急事態宣言」の政府発出および、石川県の「特定警戒地域」の指定による「ラスパ白山」の営業時間短縮期間の延長に伴い「クスリのアオキ ラスパ白山店」の営業時間短縮期間を延長することとした。変更期間は2020年5月7日(木)~2020年5月31日(日)。 営業時間は変更前の9:00~21:00から変更後は9:00~20:00とし、調剤薬局については通常通り開局する。


この記事のライター

関連する投稿


【好きなドラッグストア】全国1位はウエルシア/北海道・東北1位はツルハ/中部・近畿は1位はスギ薬局/九州・沖縄1位はコスモス薬品/LINEリサーチ

【好きなドラッグストア】全国1位はウエルシア/北海道・東北1位はツルハ/中部・近畿は1位はスギ薬局/九州・沖縄1位はコスモス薬品/LINEリサーチ

【2023.10.17日配信】LINEリサーチはこのほど、全国の10~60代の男女を対象に「ドラッグストア」に関する調査を実施した。一番好きなチェーン店のドラッグストア1位は「ウエルシア」、2位「マツモトキヨシ」、3位「スギ薬局」だった。


~通販できるみんなのお薬/関東エリア初「Wolt」にて医薬品デリバリーサービス開始 ~

~通販できるみんなのお薬/関東エリア初「Wolt」にて医薬品デリバリーサービス開始 ~

株式会社eLcrews(販売店舗名:おうちに届くみんなのお薬、東京都杉並区、代表取締役社長:牧野孝哉)は、9月1日(木)より東京都杉並区エリア(※)を対象に、Wolt Japan株式会社が展開するデリバリーサービス「Wolt(ウォルト)」にて関東エリア初となるOTC医薬品、日用品、化粧品等約1500種類のデリバリーを開始します。 《買い物困難者の手助けに》 高齢化に伴い日常の買い物に困難をきたす買い物困難者の増加が社会問題化しており、それらを解決すべく、今後需要が拡大する「即時配達」にて、地域の方への買い物不便を解消し豊かな生活のサポート・セルフメディケーションの推進をサポートしてまいります。


【クスリのアオキHD】M&A推進へ、組織変更/担当3課を設ける

【クスリのアオキHD】M&A推進へ、組織変更/担当3課を設ける

【2022.05.12配信】クスリのアオキホールディングスは5月12日、同日開催の取締役会において組織変更と人事異動を決定した。組織変更では、M&A推進へ、担当3課を設ける。


【寒かった2月】ドラッグストアで「カイロ」が前年同月比64.5%増/True Data調べ

【寒かった2月】ドラッグストアで「カイロ」が前年同月比64.5%増/True Data調べ

【2022.03.29配信】True Data(トゥルーデータ/本社:東京都港区、 代表取締役社長:米倉裕之氏)は、同社の統計データをもとにドラッグストア等における2022年2月の売り上げ伸長カテゴリを発表した。2月は前年同月と比べ、「使い捨てカイロ」など、体が温まる商材の売り上げが伸長したという。


【クスリのアオキHD】昨年6月に買収の「スーパーマルモ」をリニューアル、「クスリのアオキまりやま店」オープン

【クスリのアオキHD】昨年6月に買収の「スーパーマルモ」をリニューアル、「クスリのアオキまりやま店」オープン

【2022.03.23配信】クスリのアオキホールディングスは、2021年6月に買収していた「スーパーマルモ」(茨城県土浦市)の店舗をリニューアルした「クスリのアオキまりやま店」をオープンした。生鮮などの売り場のほか、ヘルス・ビューティー商品を揃える。スーパーマルモは昨年6月にクスリのアオキHD子会社のナルックスが、会社分割(吸収分割)により一部事業を承継していたもの。


最新の投稿


【厚労省】“OTC類似薬”で処方箋様式案を提示/中医協

【厚労省】“OTC類似薬”で処方箋様式案を提示/中医協

【2026.09.09配信】厚生労働省は9月9日、中央社会保険医療協議会(中医協)総会を開き、“OTC類似薬”に関連する処方箋様式の改正案を示した。「一部保険外療養」の欄を追加する。


【OTC薬協】小学校へ出前授業/『健康教育に関する取り組み from TOKYO』

【OTC薬協】小学校へ出前授業/『健康教育に関する取り組み from TOKYO』

【2026.09.08配信】日本OTC医薬品協会(会⾧:上原 茂氏)は、『健康教育に関する取り組み from TOKYO』の取り組みに関するニュースリリースを発信した。大田区教育委員会(教育⾧:小黒 仁史氏)の協力のもと、2025年12月~2026年3月にかけて、区立小学校8校の5・6年生約850人を対象に「健康とくすり教室」を実施。取り組みの継続的な定着につなげるため、一般社団法人大田区薬剤師会(会⾧:田中 敏郎氏)および一般社団法人蒲田薬剤師会(会⾧:多田 善幸氏)の協力を得て、実施校の学校薬剤師にも授業を参観してもらったという。


【次世代薬局研究会】特別講演会「医薬品のドラッグロス、バックオーダー(供給不足・出荷調整)を考える」

【次世代薬局研究会】特別講演会「医薬品のドラッグロス、バックオーダー(供給不足・出荷調整)を考える」

【2026.09.08配信】次世代薬局研究会は10月18日(日)に特別講演会を開催する。テーマは、「医薬品のドラッグロス、バックオーダー(供給不足・出荷調整)を考える」。講師は日本製薬工業協会(製薬協) 産業政策委員会 委員長の草開義隆氏。


【茨城県薬】県と「性暴力等被害者支援に関する協定書」を締結/薬局等での緊急避妊薬の一般販売開始受け

【茨城県薬】県と「性暴力等被害者支援に関する協定書」を締結/薬局等での緊急避妊薬の一般販売開始受け

【2026.09.08配信】茨城県は9月7日、茨城県薬剤師会と「性暴力等被害者支援に関する協定書」を締結したと公表した。茨城県のほか、いばらき被害者支援センター、茨城県産婦人科医会、茨城県医師会、県警察で構成する「性暴力被害者サポートネットワーク茨城」に県薬も参画。県薬は相談窓口の周知や同意に基づく情報提供の役割を担う。


【日登会】元厚生労働省事務次官の大島一博氏が理事に就任

【日登会】元厚生労働省事務次官の大島一博氏が理事に就任

【2026.09.07配信】一般社団法人日本医薬品登録販売者会(会長:横山英昭氏)は9月7日、元厚生労働省事務次官の大島一博氏が理事に就任したと公表した。就任は9月7日付け。セルフメディケーション推進のための取り組みを一層強化する考え。


ランキング


>>総合人気ランキング