ダイコク、在宅勤務支援、「次世代育成推進」で
【2020.05.27配信】株式会社ダイコクは、次世代育成支援対策推進法に基づき「一般事業主行動計画」を発表した。計画期間は令和2年4月1日から令和7年3月31日までの5年間・育児・介護休業法に基づく育児休業など、雇用保険法に基づく育児休業給付、労働基準法に基づく産前産後休業など諸制度の周知、在宅勤務などの場所にとらわれない働き方の導入などを目標に掲げた。
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【2021.04.06配信】ツルハホールディングスは、連結子会社であるJR九州ドラッグイレブン株式会社の商号を変更すると発表した。「JR九州ドラッグイレブン株式会社」とする。
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【2020.07.29配信】JR九州ドラッグイレブンは、店舗の営業時間を更新した。緊急事態宣言の解除に伴い、一部店舗におきまして、通常営業を再開する。
【2020.05.18配信】株式会社西日本セイムスは、現在新型コロナウイルス感染症の影響により時短営業しているドラッグセイムスの店舗について、緊急事態宣言の解除を受けて、一部店舗のみ5月18日(月)より営業時間を通常通りに戻すことを発表した。引き続き、営業時間短縮となるのは2店舗で、宿毛店が21時閉店、愛南御荘店が21時閉店だ。
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【2026.08.19配信】厚生労働省は8月19日、要指導・一般用医薬品部会を開催。ビラノアNとアレジオン点眼薬を要指導薬に指定する要否について議論し、両剤ともに要指導医薬品に指定する方針とした。
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【2026.08.19配信】日本病院薬剤師会は8月19日に開いた定例会見で熊本地震への対応について説明した。
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【2026.08.18配信】日本総研は8月12日、経済・政策レポート「社会保険料負担軽減の焦点は医療保険制度改革」を公表した。執筆は成瀬道紀氏。レポートでは骨太の方針に現役世代の社会保険料率引き下げが明記されたこと触れ、医療保険料率をどこまで引き下げられるかが焦点となると指摘。医療費への税投入増加を展望しにくい財政環境だとし、OTC類似薬など患者自己負担の増加の政策がとられているものの大きな財政効果は見込みにくいとし、医療の必要性に応じた給付のメリハリや供給側における効率的な医療サービス提供を促す改革が求められるとしている。