協定の名称は、「協働のまちづくりに関する協定」。
締結日は2022年4月8日。
協定の事業内容は以下の通り。
1.健康増進に関する事項
2.地域産業の振興に関する事項
3.文化・スポーツの振興に関する事項
4.子ども・青少年の育成に関する事項
5.その他、両者の協議により決定した事項
サツドラホールディングスと函館市が有する人的・物的資源を有効に活用して、函館市民のサービス向上および地域の活性化を図り、まちづくりの推進に資することを目的としている。
主な連携事業は以下の通り。
1.未来のIT人材育成推進事業
2.函館マラソンへの協力
3.小・中学校の臨時休業時等に係るWi-Fiルーターの貸し出し
4.その他
【サツドラHD】函館市と協働のまちづくりに関する協定を締結
【2022.04.14配信】サツドラホールディングス(本社:札幌市東区/代表取締役社長兼CEO:富山 浩樹氏)と函館市(市長:工藤 壽樹)は4月8日、まちづくりに関する協定を締結した。
最新の投稿
【2026.10.28配信】日本薬剤師会は10月28日に定例会見を開いた。
【令和8年度調剤報酬改定_疑義解釈14】特定薬剤管理指導加算3のバイオ後続品算定、先行品と同額以上薬価でも算定可
【2026.10.28配信】厚生労働省は10月28日、令和8年度調剤報酬改定の「疑義解釈(その14)」を発出した。バイオ後続品の薬価が、先行バイオ医薬品の薬価より高い又は同額である場合であっても、当該バイオ後続品の品質、有効性、安全性等について患者に説明を行った場合は、特定薬剤管理指導加算3のロを算定して差し支えないとした。
【令和8年度調剤報酬改定_疑義解釈14】地域活動としての学校薬剤師業務、届出は委嘱状の写しを添付
【2026.10.28配信】厚生労働省は10月28日、令和8年度調剤報酬改定の「疑義解釈(その14)」を発出した。服薬管理指導料関連では、かかりつけ薬剤師の要件である地域活動として、学校薬剤師業務を届け出る場合は教育委員会又は学校長等が発行した委嘱状の写しを添付することとした。
【2026.10.27配信】東京都薬務課は10月27日に定例会見を開いた。
【東京都薬務課】医薬品成分を含有する製品の発見/ゲンノショウコ(地上部)
【2026.10.27配信】東京都薬務課は10月27日に定例会見を開き、医薬品成分を含有する製品の発見について報告した。医薬品成分であるゲンノショウコ(地上部)を含有している製品が発見された。