【2020.08.14配信】
サンドラッグは7月月次業績を公表した。
それによると、全店は+1.9、既存店は+3.5%だった。
5月からの休業店は既存除外している。
そのうち、ドラッグストア事業は全店-2.9%、既存店は+2.8%。
ディスカウントストア事業は全店+9.6%、既存店+4.5%だった。
ドラッグストア事業が振るわなかった。
同社はドラッグストア全店業績(単月)が4月・5月・6月・7月で-3.2%、-4.9%、-0.3%、-2.9%と推移しており、新型コロナウイルスの影響がマイナスに出ている。
【7月月次】サンドラッグ、全店+1.9%、既存店+3.5%。ドラッグストア事業は全店-2.9%とマイナス続く
【2020.08.14配信】サンドラッグは7月月次業績を公表した。それによると、全店は+1.9、既存店は+3.5%だった。5月からの休業店は既存除外している。そのうち、ドラッグストア事業は全店-2.9%、既存店は+2.8%だった。
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