8月27日時点でホームページで確認ができた北海道の地域連携薬局は以下の通り(薬局の名称、薬局の所在地、申請者(開設者)、主たる事務所の所在地)。
フロンティア薬局鶴ヶ岱店、釧路市鶴ヶ岱2丁目3番5号、株式会社フロンティア、大阪府大阪市淀川区宮原3丁目5-36
厚生堂調剤薬局、札幌市南1条西10丁目4番地、株式会社Y&A、札幌市南1条西10丁目4番地
フロンティア薬局手稲中央店、札幌市手稲区前田1条12丁目2-15、株式会社フロンティア、大阪府大阪市淀川区宮原3丁目5-36
サンビレッジ調剤薬局、旭川市神居2条18丁目16番地15、クオール株式会社、東京都港区虎ノ門4丁目3番1号城山トラストタワー37階
計4軒となっている。
【地域連携薬局】北海道の認定取得薬局一覧/ドラッグストア企業の取得はなし
【2021.08.27配信】8月27日時点で確認ができた北海道の地域連携薬局の一覧を掲載する。計4軒となっている。ドラッグストア企業の取得はない。
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【2026.10.15配信】厚生労働省は10月15日までに「令和8年度 地域における医薬品提供体制等の構築・強化に係るモデル事業」の実施要項を公表した。申し込みは令和8年10月13日(火)から開始しており、締め切りは10月30日(金)まで。
【2026.10.14配信】日本薬剤師会(日薬)会長の岩月進氏は10月14日に開かれた定例会見で、日本保険薬局協会など薬局関連団体が中央社会保険医療協議会(中医協)へ委員参画を求める意見を公表したことに対してコメントした。
【2026.10.12配信】10月12日、新潟で開かれた「第59回日本薬剤師会学術大会」が閉幕した。来年、2027年の第60回大会は福島県で開催される。大会運営委員長を務める福島県薬剤師会会長の長谷川祐一氏は、「東日本大震災という困難を乗り越えた経験のある福島だからこそ発信できる学びと実践を全国の皆様と共有できる大会を目指す」と語った。